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ブログネタ:子供のころ言われて信じていたこと
参加中
①父親の髪は、綺麗な黒髪なんですが、右の耳の上に、直径5cmぐらいだけ、
白髪なんです。
子供の頃、
「どーしてここだけ白いの?」
と、聞いたことがある。
すると、父親は、
「雪の日に転んで、その日からここだけ雪が落ちないんだ」
と、言った。
ずっと信じてた。
②私の左腕に、生まれたときから2つのシミ?アザ?みたいのがあって、
それは、
「蛇に噛まれたあとだよ」
と、言われ、信じてた。
③私は、生まれた時からAB型と言われてたが、
中学の時通ってた塾の先生に、
「お父さんとお母さんの血液型からは、AB型は生まれない」
と、言われた。
その時、昔から、
「お前は川で拾ってきた」 とか
「新聞屋が置いて行ったから拾った」 とか
言われたことを思い出し、それを信じてしまい、
中学でグレた (´▽`*)アハハ
でも、高校の献血の時、A型と判明。
グレ損 (´▽`*)アハハ
先日、バスに乗る為、バス停に並んだ。
先頭から、6番目ぐらいだったかな。
私の前には、大学生2人の女子が。
で、私の後ろも大学生男子の団体。
待つこと5分ぐらいで行列になった。
私の前に並んでた女子が後ろを振り向き、
「あ!○○ちゃんと××くんじゃない?」
と、言い出し、大声で、
「こっちこっち!」
そして、女子達のお友達が2人来た。
仲良く話す4人。
すると、また、
「あ!△△も来たよ!」
と・・・
で、更に2人追加。
「並んでんだから後ろ行けや!コラッ!
」
と、言いたい気持ちを我慢してしまった。
気が付いたら、6人プラスの計8人の仲良しグループ完成。
6人に割り込まれ、その前に女子達が会話していた、
「最近肌がすっごい油っぽいんだけど~~」
とか、
「サロン行くなら渋谷がいいよね~」
などの会話も、全て、
「そんなこと気にしてる暇あるなら道徳を学べ!」
と、一喝してやりたい気持ちでした。
私がキレなかった理由は、
その割り込んで来た中の1人のおとなしそうな女子が、
「ねね。後ろに並んだ方がいいんじゃない?」
と皆に聞いていたから。
アホの中にもちゃんとした子はいたな。と思ったからです。
(ま、でも、それを聞いたアホ達は、
「大丈夫っしょ」 と、答えていたがw)
すぐそこに灰皿があるのに、その辺に捨てる奴。
ホントありえない。
「灰皿、すぐそこにありますよ」
と、言うと、何も言わず逃げ去る。
いい年したおっさんが、何してんだよ・・・
おっさん。
自宅の前でも捨てますか?
捨てるわけないよね。

