こんばんは♫
とにかく、コタツに入り
寝ている方が、大部分を占めて
そんな日々の、おじいさん。
去年はまだ、さほどでもなく
しかし、狭窄症を自ら放置して、
受診も拒否していたから、やむを得ず。
介護判定が、正式に決まり
要介護2と、認定されました。
ケアマネさんからも、やはり
そのあたりではと、想定内。
医者嫌いで、昔から不調は
寝て休養すりゃ、回復すると
しかし、関節疾患は、進行も早く
自暴自棄に、なった時期もあり
うちにいて、籠っていても、眠くて
1日何時間?寝ているのかな。
昨日、市から、介護、デイケアを
受けている対象家庭に、アンケートが
主に接する、おばあさんも、、
全く、、老老介護ですわ。
こうなると、見ていられないし、
サポートがてら、アンケートに、
夜な夜な、、あぁでもない、こうでも
ないと、話しながら、お付き合い。
私は長男が、福祉サービスを
受けている親で、福祉課へも
行ったりするので、しかし、
おばあさんは、未知の世界??
少しでも、済ませておこうが、
結局、ラストまで、やりきり
無事に郵便投函に、、やれやれ。
多少は、チカラになれたかな?
なるべく、協力しながらの
介護を、支えていくつもりです。
だけど、毎年、あれこれ、
福祉の分野も、変化著しく
簡単な書類ならば、同封された封筒に
入れて、投函すれは、平気ですが、
今回は、おじいさんが、もう
おぼつかないので、おばあさんが
一手に引き受けて、、私も関わる。
もしこれが、高齢者夫婦で
2人だけなら、不可能だろう。
家族としての、希望は、
施設入所に、なるんですが、
今の状態は、特養か?老健か?
デイサービスに、通所をしながら
施設入所の、空きを、待つとも
なかなか、狭い門であり、さらに
介護分野は、人手不足。
介護士も、人間だから、、
なかなか、スムーズに進まない
自分の親でさえ、やはり
難しい面も、多々あり、果たして?
受け入れて貰える?不安もある。
今日も、爪切りを、ベッドに
寝た状態で、おばあさんが、して
サポートがなくては、もう
生きては、いけないと、感じます。
社交的だから、話もしたり
デイサービスを、促したのは、寝たきりに
なる前に、、、日々に変化を入れて
充実した時間が、過ごせたらと
そんな気持ちから、私が動いて
今に、至るのですが、、
おばあさんとしては、可能ならば
週に、もう、1日、、出来ないか。
出来ていた事も、無理になり
傍若無人では、やはりなんとも
心もとないので、、それはあえて
指摘せずに、ありのままに、私は
受け入れて、納得しています。
息子が、ハンディもあり、
成長段階から、母として、携わり
ある意味、受容が、早かったかも。
否定は、しないし、当事者を
責めても、メリットは、ないです。
合わせる、、そうだよねぇ、、
理解して、共有しながら
不安のないように、また、家族も
現実を見据えて、、接しています。
誰も好きで、、不自由、そして
障がいに、なった訳ではないし、
どんな人にも、直面するのでは?
明日のデイサービスに、向けて
しっかりと、休養だろうか。
入浴時間、3時間には、絶句し、
後から聞いて、本人は、認識?
そんなに、長く入ってない。
イヤイヤ、、シャワーも、使えず
今は冬だけど、夏になったならば
懸念される現実です。
その都度、声かけしか、ないけど。
時間の、早い、遅い、
既に、認知症も、進んでいるかも?
穏やかに、時間は流れて
これからも、行くのでしょうね。
いちごも、まだ元気な頃から、
家族として、おじいさんを、、
見ていたりしているので、、
次第に衰えていく、異変に、、
戸惑う時も、たまに、あります。
きっと、大家族で、、
大変な家に、迎えられたかも。
それぞれに、接する態度も
違うのは、猫は賢いと、、
痛感する、、ばかりです。
あれこれ、、書いてみました。


