とゆうかもはや必然
だったと思います。忘れることはない日だけど記録として残しておこうと思いました

2009.3.22
当時名古屋に住んでいた私は地元の仲間が結婚式を挙げる為、実家に帰り結婚式に参加しました

新郎側の友人として出席し女は私だけだったので肩身の狭い感じだったけど、とても素晴らしい結婚式でした

そのまま二次会へ参加。
けっこう押してたから、私も準備を手伝おうと早めに行ったら一人早めに来ていた男の子がいました。
目がクリっとした見たことのない顔の子が「お疲れさまです
」と他の地元の男共に挨拶した瞬間、あっーー

みんなが言ってた「○○は多分会ったことがない地元の仲良い後輩が二次会から参加するんだよね
」とゆう言葉を思い出しました。その出会いから、のちに付き合い今日に至るのですが、彼は地元の後輩(旦那様になる子は年下くんです
)で、私は良く地元の子達と飲みに言ったり遊びに行ったりしてて、彼は彼で先輩である私の友達と頻繁に一緒にいたのに私たちは一切面識がなく出会いました

しかもお互いの家(=実家)も歩いて5分かからない程度なのに、出会うあの日まで逢うことのない2人でした。
だから私たちの出会いは偶然じゃなく必然であったのだと感じるし、レアなことなんだと思います。
これが彼と私のレアなReaの出来事でした

blogのタイトルの意味、分かっちゃいました

ここまで読んで頂いた方ありがとうございます。





