先日ダンボールから
昔のレコードを多数発掘したばかりですが
(まだいろいろ発掘中)
LP盤のみならず
当然のように出てきました
シングル盤 いわゆるドーナツ盤!
(これなんて言うんだっけ?
EPだっけ?SPだっけ?あれ?)
すっかり忘れてましたが
最近ユニクロのCMで懐かしいなあと思っていた
KUWATA BANDのBan Ban Ban !!
1986とありますな。
大好きだったんですが
これってレコードだったんだ!ってのが衝撃。
これもCMでリメイクされてましたね。
「たどりついたらいつも雨ふり」
懐かしいなあ・・(泣)
(お値段は500円・・高いのか安いのか)
これ買った時
多分かなりなガキだったと思うのですが
なんでこれ買おうと思ったのか・・![]()
当時のメンタルが知りたい私・・ ![]()
TUTAYAのプレーヤーが思いのほか音が良くて
ちょっとドキドキしながら聞いてしまいました。
で、今更思ったけど
片面一曲で、せいぜい4~5分しかないので
なんか座って聞いてしまうんですよね。
この感覚が久々です。
CDとかさ、下手すれば1時間は軽く越えたりするわけで
CDかけたら、さあ仕事しようとか( BGM)
掃除しようとかなっちゃうわけで
じっと1曲聴く事ってあんまないなあ・・と。
だから昭和あたりの曲って
集中して聴くぶん
みんなよく覚えているのかなあ、とか
ぼんやり考えたりするのでした。
ちょうどお茶一杯ぶんね ![]()
