イベント当日の備忘録(感想除く)

次回用とか、他の方用ってわけでもなく、ただの日記

 

 

<前提>

開場 17:30

開演 18:30

※オープニングDJ開始 17:55

 

 

 

 

 

 

会場最寄り駅に着いたのが16:50頃でした。

 

歩いて5分程度で会場の外観が見えました。

ものすごい人だったので、

グッズは諦め(買いたかったらもっと早めに行きましょう)、

会場外にもう並ばれてる方もいたので、

並ぶことにしました。

 

 

整理番号順に案内表記(看板のようなもの)があったので、

自分の整理番号を探すことに。

 

整理番号はそんなに早いほうではなかったので

会場から少し歩きました。(徒歩2分くらい?)

 

 

整理番号1番~111番と書かれた案内表記、その後ろに横5,6人くらいの列、

整理番号112番~222番と書かれた案内表記、その後ろに横5,6人くらいの列……

※整理番号は覚えてないのでテキトーに書いてます。この番号区切りでなかったことだけは確かです

 

という感じでもう結構な人数の方が並ばれていたと思います。

 

 

とりあえず自分の番号の案内表記の後ろに並びました。

 

最初に思ったのは予想以上に男性が多いな、ということでした。

男女比どれくらいだったんですかね、7:3とかかな

もっとですかね、8:2 ?

そういうイベントには行ったことがなかったので新鮮でした。

(以前ブログに書いた歌舞伎も落語も女性が少ないと思った記憶はないので、

男性が多くても5:5くらいだったんだと思います)

 

 

お一人の方ももちろんいましたし、

友人、カップル、夫婦、親子…

様々いらっしゃるように見えました。

平均年齢はどのくらいですかね…

私が見た場所のみで言えば、25~30代くらいだと思います。

 

 

開場時間の17:30。

案内が聞こえないのはいけないと思い、

イヤホンしたりはしてなかったですし、

ちょっと充電も心配だったので

特にスマホで何かしてたわけでもないんですが、

思ったより時間は早く過ぎたような気がします。

 

ただ、トイレのタイミング(いつどんな感じでいけるのか)がわからなかったので、

それと水分補給の兼ね合いが難しかったです。

屋外での待機は生理現象との闘いですね。

(会場についてからも結局トイレには行ってないですが、

おそらく開演してもいこうと思えばいけたと思います)

※※トイレも水分補給も過度な我慢は厳禁です※※

 

 

しばらく動きはありませんでした。

私の立っているブロックに人が徐々に増えていたかな?くらい

 

周りの人の「オープニングDJ始まってるやん」という声が聞こえたので

おそらく18時過ぎまでは私のブロックの皆さんはその場にいたと思います。

 

前のブロックの様子は、

見える身長がないのでわかりませんでした。

 

 

あとで自分の順番になったときにわかるのですが、

会場入り口の案内や作業は非常にスムーズにテキパキされていました。

おそらくこの進み具合が最速なのだと思います。

(スタッフの皆さん、本当にありがとうございます。)

 

18時過ぎ(5分も過ぎてないと思いますが、細かい時間は全然覚えてません)

ブロックの中でも前半(?)の番号呼ばれたので、

(「〇〇番までの方どうぞ」のような感じ)

会場の方へ向かいました

 

 

そこから会場前までは特に何もなく到着。

 

会場の前につくと、結構な人数の方が並んで待っていました。

そして漏れ聞こえる音…!

ドキドキしましたね。

 

スタッフの方が「整理番号〇〇番までの方どうぞ」と案内しているのですが、

そこから推察すると100-200人くらいいたんですかね。

(最初に聞いた案内が私より200番ほど前の番号だったので)

 

自分の番号が案内されるまで10分…かかったかわからないですが、

入場した時間から逆算するとそれくらいじゃないかと思います。

 

 

会場の外側の壁に、

ドリンク代金の支払方法の案内が貼ってありました。

一応事前に調べて小銭を準備してたんですが、

キャッシュレス決裁も使えるみたいです。

(今回私は現金で払いました)

 

 

入場の少し手前で手首の検温。

 

そのあと、スタッフさんの「チケット画面を出しておいてください」の案内に

めちゃくちゃ緊張しながら、

今回初めてインストールしたチケットアプリを開いて入場。

 

上にも書きましたが、スタッフの方の対応はめちゃくちゃスムーズでした。

 

チケット対応のスタッフの方の

すぐ後ろのスタッフの方にドリンク代金をお支払して、

…………何を受け取ったか忘れました。

うわあ、記憶力がやばい。

 

とりあえず、ドリンクと交換できるものです。

 

 

入ってすぐの売店(?)みたいなところに

「ドリンク交換は必ず」という旨の案内があったので

そのままその売店の列に並びました。

 

この時点で開演10分前をきっていたので

かなりドキドキしていました。

 

 

 

そして、建物に入った途端

音量を増して聞こえてくる音(オープニングDJ)に、

高揚しましたね。

うわ~~~~~~~~~ と

一人ではどうすることもできないので

心の中で「うわ~~~~~~~~~~」と叫んでました。

 

ときどき扉があくので、ボリュームが大きくなるのですが、

本当に聞いたことのない音圧(?)音量でした…

びっくりした…

 

この備忘録は、

感情的な感想はできるだけ除外しようと思っているので、

これくらいにしておきます。

 

 

 

ドリンク交換もかなりスムーズでした。

スタッフさんからドリンクと

何かアイテム(すみません。初見のもので、使い方調べてません)

受け取って列を出ました。

 

 

入場した位置と、売店に並んだ位置的に

会場入って左のホール入口しか視認できなかったのでそこから入りました。

 

音…については省きますね。

 

一階席の後ろの壁に位置する扉で、

開けてすぐ、もう人がパンパンでした。

 

 

入ってすぐ横向きの柵(?)で通路のようになってました。

その通路に沿って右に進むと

中央にスタッフさんのスペース(音響や録音、録画、スクリーン関係だと思います)があって、

そこを折れると前方のスペースに行けます。

構造的には。

 

チケットのシステム的にも、

おそらく入る順番が整理番号順なだけで、

入場してからは自由にスペースを確保する形だったんではないかと思います。

(すみません。これは行く前にさんざん調べたんですが、

結局わからなかったので予想です。

おそらくコロナの対応などで流動的なのだと思います)

 

 

今回の私のタイミングだと、

もう後ろのほうまで人がパンパンだったので、

前に行く気力がありませんでした。

 

壁に背を付けられる一番後ろの、

先ほど書いたスタッフさんスペースの真左に落ち着きました。

(もちろん、前方に行く人の邪魔にならない場所)

 

もう、あの…

シンプルに体力が心配でした。

 

 

私のあとから入られた方も

前の方に行ったりはされてたんで、

整理番号が後半でも一番後ろしか選択肢がないということはないかと思います。

 

 

 

 

ちなみにこの位置、機材の関係で

ステージの半分は見えませんでした(笑)

おそらくですが、一番見えない位置だったんではないかと思います。

 

※今回イベントに応募したのは音(低音)目当てだったし、

上にも書いたように自らこのスペースを選んだので、

全く愚痴とかそういうのではないので誤解させたら申し訳ないのです※


ちょっと面白かったですし、

背中壁だったのでこの場所で良かったと思います。

 

 

 

さて、そろそろ情緒的な、というか感情的な感想を書くしかなくなるんですが、

それは別記事にします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





最後に浮かれネイルとイヤーカフとうちわとドリンクのグッズ。

ネイル〇年振りにしました。

(ぼやけてるのは仕様です)