~本日の地元カルチャーショック話~

ラーメンのオーソドックスは全国的にとんこつだと思ってました。

割と成長してからも(高校くらい?)。

まじです。

 

 

 

 

 

本題。

 

友達は貴重です。
本当に仲の良い友達 という存在がいる方は、

なんかもうものすごい人です。

まじです。

「友達が一人以上いないと駄目」とは言いたくないので言いませんが、
バカみたいに笑いあえるとか、なんでも話せるとか、そういう関係は本当に貴重です。

 


大人になると、

学生の頃と違った面が見えてきたり(もともとそういう人だったパターン)、

変な宗教にハマってしまったり(変わってしまったパターン)、

本当にね、起こりますからね(何かあったらしい)

 


あとは、単純に時間が合わなくて疎遠とか。

あるあるです。

 

就職とか結婚とかで顕著になります。
休みが友人たちと当たり前に一緒で、

自分の時間が確保できるって、学生と大人の大きな違いかもしれません。

そして、友達と過ごすにはそこがめちゃくちゃ大事ですからね。

 

 

 

私は永遠に、延々と、

「何も言わなくてもわかる」とか、

「背中を預けられる」とか、

「ツーカー」「阿吽の呼吸」とか、

そういう友人とか仲間とかにあこがれるんだろうな、と思います。

絶対に手に入らないからこそ。

 

 

よくYouTubeを見てる3団体(団体)も

そういうところがうらやましいと、

そういう視点でも見ているのかなと他人事みたいに思ったりします。

 

彼らの場合は『友人』と呼ぶ間柄ではないかもしれませんが、

それでも信頼関係で結ばれた間柄が存在していることは自明で……

 

なんなんでしょうね、うらやましいですね

前世で何かあったのか私は