mochmughrohard1986のブログ

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眠れる赤い獅子の国営新華社通信が「先の大戦について天皇陛下は謝罪すべきだ」と主張する記事を載せたらしい。

首相や政治家にそれを要求することは過去にあったがついに天皇陛下に対してまで直接的に謝罪を求めてきた。
これは眠れる赤い獅子の日本共産化に向けた計画通りである。
1971年以降に進められてきた日本乗っ取り作戦が順調に進められてきた証拠と言ってよいかもしれない。
天皇陛下に謝罪を求めるというその真の目的とは何だろうか。
天皇制の廃止である。
天皇制が廃止されれば日本国家は総崩れになるからである。
全世界各国家の歴史を比較するなら日本の天皇ほど凄い存在は無い
日本という国が始まってからずっと天皇を代々中心にして国が成り立っているからである。
そんな国は存在しないからだ。
天皇は皇帝や王様とは明らかに違う。
これは私の考えであるが、天皇は日本国民の親である。
日本国民の父母である。
現、天皇皇后両陛下の御姿を見ればわかるではないか。
大震災の際に総理は上から目線でも天皇皇后両陛下は膝を床につけて被災者の手を取り慰め励ましておられた。
どんな時も庶民の味方である。
総理大臣はその時だけだが、天皇は死ぬまで天皇であり国民に最期まで侍っておられる。
私の考えが間違っていると思うなら徹底的に調べてみれば良い。
天皇は日本の父母である。
その天皇を排除すれば日本国家は崩壊することを知っている眠れる赤い獅子はついにその日本の中心を攻撃してきたのである。
つまりその段階にまで事を進めることが出来たという理由だろう。
しかし、眠れる赤い獅子はすでに足下に火が点いている。
そう簡単に上手くはいかないだろう。
さて、この眠れる赤い獅子の作戦を常にサポートしているのが代表的な政党が日本共産党や民主党などである。(民主党の議員の中にはそんな真実は毛頭ご存知ないオメデタイ人たちも結構いるのですが・・)
皆さんはその自覚はありますか。
そして問題は数多くのメディアである。
眠れる赤い獅子の巧妙かつ狡猾な日本共産化、そして乗っ取りを絶対に許してはならない。




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