ブログネタ:世界一の美貌と世界一の頭脳、手に入るとしたらどっちがいい?
参加中私は世界一の頭脳 派!
世界一の頭脳
この小説は私が勝手に作った小説ですえ~・・・とつまり私が考えて趣味でやりましたので、フィクションです。
名前とか出てくる人物は実在しませんのでお願いします。
~キミのおかげだよ~
第一章「出会い」
初の友達
「・・・・・ぃ。」
ナニ・・・・?何か言ってる・・・。私に・・・。
「あ・・・・・ぃ。」
あ・・・い?それって・・・・!!!
ガバッ
「あたしの名前ぇっ!!」
ガツッ 「うっ・・・!」
頭を強く打った・・・。私は…ドジだから・・・。
「い~~~~~ったぁ!!」
「何してんの。」
すると背後には母の姿が。
「私の名前ぇっ!ってなによ・・・?いきなり・・・」くすくす笑い出す母
「誰かが私の名前を呼んだの!!」
「それ・・・。アタシ。」
おまえかよーっ!!ってつっこみたかったけど面倒くさいからやめとこ・・・。
「今日。入学式でしょ。友達できるといいわね♡
ドキッとした。
私には友達が一人もいないし・・・。出来たことがない。その理由・・・
”ヤンキー”だったから。
中1くらいからかなぁ・・・?それも喧嘩めちゃ強かったからねぇ~。
それでどんどん上の方行って・・・最終的には総長やってたし♪
友達なんてできなくてトー然。ってか友達なんていらなかった・・・。
1人でいる方が楽だった。
「友達・・・ねぇ。」
私がそういうと母は?(ハテナマーク)がついたような顔になった。
「まぁ・・・。行ってくるわぁ~。」
「おんっ。行ってら~♡」
バタンっ
その時、母は私にはもう聞こえない声で
「初めての友達・・・できるといいわね・・・。愛花・・・。」
と、つぶやいていた。
続きはまた今度。よろしくね^^
お待たせしましたっ
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あのぉっ重大発表
といってもそんなに重大じゃないかもしれないですが・・・・。
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お願いしまぁぁぁす
あみんね、作詞したり、小説書いたり、マンガ描くとかそーゆーの大好きなのっ![]()
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それで~えっとその・・・・つまり見てくださいっ
感想くれるとうれしいです^^

