アドバイスを求められた場合私の中では2パターンに分かれてて

 

①細かいところについてついつい言いたくなる人 


②下手でも納得感があるからあまりアドバイスしない人

 

 細かいところについて言いたくなる人って瞬間風速的な「お!めちゃめちゃええやん!」って所があるのでついつい


【あんた本当は出来るやん、もっとやったらええやん!】


ってそのレベルのムラを補修したくてあれこれ言いがち

 

下手でもそれはそれでって言うタイプの人にあまりアドバイスしないのは別に諦めているわけではなくて「放っておいてもどうにかなりそうな気配、自分で上手になっていくだろう」という信頼があったり本人が何のためにやっているのかという


【結末がちゃんと描けている】


事が多いように思う


なので【アドバイスの量が即決して「良さ」「悪さ」では全然ないんだよね】

 

でも私は昔【ダメだしされたらされたで凹むし、されなきゃされないで見捨てられたかどうでも良いと思われてるんだとか思う大変面倒くさいやつだった笑】

 

そもそも今考えれば自分の頭で考えてみる事が必要なターンもあるしね


ダメ出してください!と言う人に程【あなたはどう思う?どこを変えたの?】っていう質問以外与えてはいかん、と思うw

 

でもダメだしってバタバタやられると結構きついからさぁ


出来るだけ人に何かを言うまいと思って生きております

 

が、しばしば漏れる


そして帰って反省しながら猫に埋もれる