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ガッキーの相手は、大谷翔平なら許せる。あのレベルに達する男になら嫁に出してもいいってことだ。実際となりに並んで座っていたけど結構お似合いに見えた。星野源なんかより断然。
にしてもあの恥じらいの恋ダンスは、一体世の男の何割くらいを悶絶させたのだろう。あんなのやろうと思っても出来ない。ガッキーは罪な女だ。
普段はそんなもん興味ないような、クールな表情をして過ごしている。この俺様がポケモンGOなどをやっているところがバレたら恥ずかしいってもんじゃない。通勤電車の中では決してやらない。電車内ではいつも真面目な記事しか読まないようにしているのだ(芸能関連のニュースも読まない。最近では長澤まさみちゃんがミュージカルに出演するとかでそのセクシーな画像をタップしたくて仕方なかったがグッと堪えた)。
やるのは労働を終えた、帰りである。こういうのは一度やるとコンプリートしたくて仕方がなくなるし、手に入れたポケモンは強くしたくて仕方がなくなる。どうしても極めたくなってしまう、中途半端に放っておくことはできないのだ。
だから本当は手を出したくはなかった、僕のようなタイプは手を出したらおしまいだからね。そういうのは分かっていた、だからひきこもり時代でもネットゲームやらに手を出さなかったのだ。
だけどポケモンGO、こいつは誰もが持っているスマホでお手軽に始められちゃうのだ。だから僕もついやってしまったんだ。今ではこれはもう作業というかもう一つの労働になってしまっている。なので僕の場合、リアルでの労働に、ブログやサイト作成の作業(ポイントサイトやアフィリエイトで金を稼ぐ)、そしてポケモン探しの3つを掛け持ちするハメになっている。ただでさえしんどいのに余計に苦しくなってしまっている。各駅電車に乗り込み、家とは逆の方向へ狩りに出たりもするのだ。帰って来るのは深夜になる。歳をとった、親にも最近帰って来るのが遅いね、と言われるがポケモンGOをしているとは言っていない。
いや言ってもいい、いってもいいんだ。ポケモンGOは夜遊びの理由にうってつけだからね。街でギャル見をしたり、風俗へ行くなどして帰るのが遅くなったとしてもだ、ポケモン狩りに行って来たと言えば済むわけだからね。しかし、親は親戚やらになんでも喋るので、良い歳をしてポケモン狩りに打ち興じていると言われたらたまったもんじゃない。まぁそれでもポケモンGOは何処かへ行ったり、何かをするついでにちょうどいいとも言える。今なら何処で何をしていようと不自然じゃないからね、皆やってるもんね。
今日もつい行ってしまったよ。だけど強いのがなかなか手に入らずイライラしている。強いのはラプラスとかリザードンとかカビゴンとかカイリューとか言うやつである。しかし、今日は欲しかった、ピカチューに遭遇、手に入れて満足している。これはここ最近では一番うれしかった出来事である(俺はなんてしょーもない、人生を過ごしているんだ、ポケモンなんかじゃなくあの子さえゲットしていれば今頃……)。凄く可愛いのだ。外ではやらないが家に帰ってからピカちゃんをタップしてピカチューと鳴かせている。手に入れたポケモンは、360度回転させることもできるのだ。可愛いから何度もやっちゃう。誰かに見せたいのだけど見せる相手がいない。なのでなんだか虚しくもなるよ。電車で一人遠くまでやってきて長時間歩き、せっかく手に入れたのにその喜びを共有する相手がいないんだものね。
だから街で同じようにやっていそうな女性に話しかけたい、衝動にかられる。でも目が合うとなんだか気まずいし(君もやっているのかい、ポケモンを、いいのんゲットできたい、俺なんかさっきピカチューを手に入れてさ、見てよ、可愛いでしょ、と心の中では話しかけるし、向うも仲間になりたそうな顔でこちらを見つめてくることもあるが)、そんなことできやしないのだ。リアルでも上手いことやってそうに思われることもあるがこの手に関する話は全て妄想で終わり、未だかつて実現できた例はないのだ。あぁ仲良くなりたいなと思う。寂しいのだ、本当は寂しいのだ。可愛い女の子とポケモンGOで盛り上がりたいんだよ。さ、こんなもんでいいかな。今日も君をある意味、安心させてしまっただろうからね。
やるのは労働を終えた、帰りである。こういうのは一度やるとコンプリートしたくて仕方がなくなるし、手に入れたポケモンは強くしたくて仕方がなくなる。どうしても極めたくなってしまう、中途半端に放っておくことはできないのだ。
だから本当は手を出したくはなかった、僕のようなタイプは手を出したらおしまいだからね。そういうのは分かっていた、だからひきこもり時代でもネットゲームやらに手を出さなかったのだ。
だけどポケモンGO、こいつは誰もが持っているスマホでお手軽に始められちゃうのだ。だから僕もついやってしまったんだ。今ではこれはもう作業というかもう一つの労働になってしまっている。なので僕の場合、リアルでの労働に、ブログやサイト作成の作業(ポイントサイトやアフィリエイトで金を稼ぐ)、そしてポケモン探しの3つを掛け持ちするハメになっている。ただでさえしんどいのに余計に苦しくなってしまっている。各駅電車に乗り込み、家とは逆の方向へ狩りに出たりもするのだ。帰って来るのは深夜になる。歳をとった、親にも最近帰って来るのが遅いね、と言われるがポケモンGOをしているとは言っていない。
いや言ってもいい、いってもいいんだ。ポケモンGOは夜遊びの理由にうってつけだからね。街でギャル見をしたり、風俗へ行くなどして帰るのが遅くなったとしてもだ、ポケモン狩りに行って来たと言えば済むわけだからね。しかし、親は親戚やらになんでも喋るので、良い歳をしてポケモン狩りに打ち興じていると言われたらたまったもんじゃない。まぁそれでもポケモンGOは何処かへ行ったり、何かをするついでにちょうどいいとも言える。今なら何処で何をしていようと不自然じゃないからね、皆やってるもんね。
今日もつい行ってしまったよ。だけど強いのがなかなか手に入らずイライラしている。強いのはラプラスとかリザードンとかカビゴンとかカイリューとか言うやつである。しかし、今日は欲しかった、ピカチューに遭遇、手に入れて満足している。これはここ最近では一番うれしかった出来事である(俺はなんてしょーもない、人生を過ごしているんだ、ポケモンなんかじゃなくあの子さえゲットしていれば今頃……)。凄く可愛いのだ。外ではやらないが家に帰ってからピカちゃんをタップしてピカチューと鳴かせている。手に入れたポケモンは、360度回転させることもできるのだ。可愛いから何度もやっちゃう。誰かに見せたいのだけど見せる相手がいない。なのでなんだか虚しくもなるよ。電車で一人遠くまでやってきて長時間歩き、せっかく手に入れたのにその喜びを共有する相手がいないんだものね。
だから街で同じようにやっていそうな女性に話しかけたい、衝動にかられる。でも目が合うとなんだか気まずいし(君もやっているのかい、ポケモンを、いいのんゲットできたい、俺なんかさっきピカチューを手に入れてさ、見てよ、可愛いでしょ、と心の中では話しかけるし、向うも仲間になりたそうな顔でこちらを見つめてくることもあるが)、そんなことできやしないのだ。リアルでも上手いことやってそうに思われることもあるがこの手に関する話は全て妄想で終わり、未だかつて実現できた例はないのだ。あぁ仲良くなりたいなと思う。寂しいのだ、本当は寂しいのだ。可愛い女の子とポケモンGOで盛り上がりたいんだよ。さ、こんなもんでいいかな。今日も君をある意味、安心させてしまっただろうからね。
ツムツムなどのスマホアプリをしている子をよく見かけるのだけど、もしかすると、そういう子たちに君がそんなものに夢中になるってことはだ、君はその程度に退屈でつまらない人生を送っているのだと証明しているようなもんで、それを電車なんかで公然とやっている姿を見せるってことは、実に恥ずべき行為なんだよ、と真顔で言ってやり、そのあと世の中にはもっと刺激的で楽しいことがあるんだと言うことを身を持って教えてあげるのが僕の使命なのかもしれない。
もう数十年いや二十年ほど前になる、八木亜希子となっちゃん時代から慣れ親しんでいる、めざましテレビは、カトパンの明るく優しい声と顔と口の中が大好きで、いつも今日の占い、カウントダウンハイパーの最後に言う、今日も一日がんばりましょっ、の一言を楽しみに日々を真面目くさった顔をして生きてきたのですが、バックにはいつもゆずの曲が流れていて、あれを聞くと好きだったあの子のことをどうしても思い出してしまい、辛く、また、ゆずがBzやハゲアス、チェミストーリーなんかの錚々たるデュオと比べるとどうしても劣ってしまうし、すぐに飽きるし、何とも言えない曲が多いので、昔からそれほど好きではないのにかかわらず、無理やり聞かされなくてはならないのが国立音大卒の才女、加藤の綾子おねいさんの声と笑顔を台無しにしているため、ここのところ、朝幸運にも偶然見つけた、北乃きいがアイドル兼女優なのに夜の桐谷美玲のようになぜか出演している、ZIPにチャンネルをあわせていたのですが、カトちゃんは4月にめざましを卒業するとのことで、衣装だろう がそれでも私服っぽいものを毎回楽しめる、北乃きいちゃんとその他の綺麗なお姉さん方のいる、ZIPにすんなり決まったため、フジの視聴率もおそらく落ちることをご報告します。
にしても朝からあの北乃きいちゃんの姿を見られるだなんて、なんだかお得ではありませんか?
にしても朝からあの北乃きいちゃんの姿を見られるだなんて、なんだかお得ではありませんか?
あれって、僕にキスして欲しいけど恥ずかしくて面と向かっては言えないからああして間接的に表現しているのかな?分かるよ、そういう乙女心。僕も最近少しは理解できるようになってきたからさ。