穴水 まいもんまつり~冬の陣・かきまつり~
能登の釣りなら俺に聞け!

昨年度よりもスケールが2倍になった穴水のかきまつり!会場はあすなろ広場です。名物のジャンボ炭火コーナーも総延長300m!ゆったりと能登の冬の味覚「カキ」を早く食べたいね~!(かき貝1袋1,000円とのこと)。その他、穴水町の山の幸、海の幸を揃えた「まいもん市」も出店します。ほかにもイベント盛りだくさんみたいなので、お近くにお越しの際はぜひぜひお立ち寄りください!穴水の各料理店ではかきのフルコースセットもふるまわれているみたい・・・ひゃっほーーー!

  • 平成25年1月26日(土)10:00~16:00
  • 平成25年1月27日(日)9:00~15:00

まいもんまつり公式HP:http://www.town.anamizu.ishikawa.jp/kanko/maimon/kaki.html



むき身!能登中島名産牡蠣 1kg海水温が低く水のきれいな能登中島。餌となるプランクトンが豊富...

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でました!能登の花ヨメ!

石川県民ならおなじみの「うーん、これこれ(北陸新聞)」のCMでおなじみの田中美里さん主演の能登の花ヨメです!


【あらすじ】

  • 都会育ちの藤川みゆき(田中美里)は、都内の広告代理店の派遣社員。仕事で知り合った竹原紘一(池内万作 )と婚約して寿退社。退職後は結婚式の準備に追われていた。その矢先、紘一の故郷石川県能登地方 で一人暮らしをする母・松子(泉ピン子 )が骨折をしたとの連絡が入る。海外出張の紘一に代わり、みゆきは松子の世話をするために能登に向かう。
  • 初めて会う松子は無愛想だが、みゆきは健気に苦手の家事や農作業をこなす。地方の習慣にもとまどいの連続でなかなか馴染めない。ある日、みゆきは松子の家に出入りする隣家の独居老人・フジ(内海桂子 )をキノコ狩りに連れて行き肉親同然に優しく接するがフジをキノコ狩りに連れ出したことを松子に叱責されたみゆきは東京に帰ると伝える。
  • 婿入りしている紘一の弟・健二(平山広行 )が暮らす金沢に立ち寄ったみゆきは、健二の妻・香織(水町レイコ )から松子が叱責した意味を諭される。松子の態度の奥には優しさや愛情があることを知ったみゆきは能登に戻る。しかしフジが死去。故郷を離れて暮らすフジの息子の信之助(本田博太郎 )からみゆきは謝意を受ける。
  • フジから中断したままになっているキリコ 祭りが見たいと聞かされていたみゆきは、町会でキリコの復活を訴える。最初は、冷ややかだった地元の者たちも次第にキリコ復活に向けて動き出し、祭りは盛大に行われた。祭りが終わった後に松子は自分が嫁入りの際に着用した白無垢をみゆきに着せた…。
  • 松子の甥で能登に来たみゆきを空港から案内した三枚目の茂雄(甲本雅裕 )、漁で夫を亡くし、地震で家を失い仮設住宅 に生活しながら一人娘を育てるみゆきの良き理解者である海乃(松永京子 )、祭りの復活を訴えるみゆきに冷ややかだったが後に協力する青年団の鹿島(松尾貴史 )ら、能登の人々の姿も織り交ぜながら都会と地方生活のギャップを乗り越えて自分のやり方で家族や地方の人たちと共に歩む喜びや生きがいを見出す主人公を描く。

  • オレの感想としては、微妙・・・。

    せっかく能登の映画なのに、美しい風景や観光地が全然でてこない。能登民が少し冷たくうつっている。キノコ狩に対する近隣住民のリアクションがひどい(笑)

    せっかく復興応援映画なのに、これでは能登を応援しようという気にはなれないのではないかな?

    期待していただけにちょい残念でしたわ!


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    ロケ地は穴水、輪島近辺!穴水の人ってヤギ飼っているの?(笑)見たことないぞ!

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    私は家で過ごす 派!


    オレは家で過ごす派です。トルネにたまりにたまった映画たちを見るには冬休みはベストだっちゅーの!

    ほんで大みそかにみた映画の中にちょっとおもしろい映画があったので簡単に紹介!


    あらすじ↓

    某ビルのペントハウスに、互いに面識のない五人の男たち(ハンドルネーム: 家元、オダ・ユージ、スネーク、安男、いちご娘)が集まった。彼らはD級マイナーアイドル・如月ミキのファンサイトを通じて知り合い、如月ミキの一周忌の為に集まったのだった。

    一年前にマネージャーの留守番電話に遺言メッセージを残し、自宅マンションに油を撒いて焼身自殺した彼女を悼むのが会合の趣旨だったが、オダ・ユージが彼女の死因は自殺ではなく「他殺だ」と言い出したことで状況は一変する。

    徐々に明らかになる当時の状況、次々と明かされる五人の男達の正体。如月ミキの死の真相に迫ろうとする男たちは、互いに対して不信の目を向け対立しながらも、それぞれが個人的に知り得た断片的な情報を持ち寄り推理を繰り広げる。

    小出しにされる新事実によって推理は二転三転しつつも、最終的にミキの人柄が明らかにされ、ミキの死が自殺や他殺ではなく失火による事故死であったという結論に五人が辿り着くまでの、密室での紆余曲折を描く。

    この家元を演じるのが小栗旬(笑)アイドルオタクなんですけど、やっぱかっこいいね。

    一番かわいそうなのが家元さんで、最後に報われるのが家元さん。その感情の起伏がとてもおもしろかった!個室のみですすむストーリーなのにどんどん吸い込まれていくんです。

    人生に他人に影響を与えない行動なんてない。そんな恐ろしさと不思議さを感じさせてくれる一本です。

    豪華俳優陣にも注目です。最後の如月ミキと踊るオタ芸がおもしろい♪


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