能登の釣りなら俺に聞け!

はぁー今宵の夕焼けはステキだったなぁー!

輪島の鴨ケ浦は本当にステキなところだよー!

ちょんぼり松に沈む夕日をみながら小魚が泳ぐ姿、カニの隠れる姿、フグの遊ぶ姿を見ながらのんびりと過ごす。幸せってこういうことなのではないかな?

美しい日本の原風景・・・大切にしていきたいね。


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ぬぅう、良いお値段。でもほしい。


楽天のお買いものマラソンをしていたとき、ふとめにとまった・・・キングジョー。なつかしい。

ウルトラセブンの強敵です!

いまじゃこんなかっこいいフィギュアまででているのかー。

買いたいなー・・・。でも奥さんに怒られそう泣。貯金箱くらいなら大丈夫かなー?


『ウルトラセブン』に登場するキングジョー

『ウルトラセブン』第14話「ウルトラ警備隊西へ 前編」、第15話「ウルトラ警備隊西へ 後編」に登場。

  • 別名:宇宙ロボット
  • 身長:55メートル
  • 体重:4万8000トン
  • スーツアクター:中村晴吉

ペダン星人が作ったスーパーロボット。10万トン級以上の船を簡単に持ち上げる強靭な腕力を誇り、両目のようなパーツから破壊光線を出す。ウルトラセブンのあらゆる攻撃にもびくともしない頑強な合金装甲を持ちセブンも自力で倒すことができなかった。バリアー能力がある。体は4つに分離することができ、各パーツが飛行・潜水可能で空中や海底を移動する。合体状態では動きが鈍く飛行能力も無い。弱点として「体を倒されると自力で起き上がることができない」というものが定説化しているが、実際にはセブンの跳び蹴りで仰向けに転倒しマウントポジションまでとられながらもセブンを振り払って普通に起きあがっている。

「グワァシ…… グワァシ……」と聞こえる作動音を立て、その周囲には不気味な電子和音を響き渡らせる。

ペダン星人の指令により、国際会議に向かっていた科学者を乗せていた原子力潜水艦アーサー号を分離状態で破壊し、その後六甲山の防衛センターに出現した。防衛センターの砲撃にも全くダメージを負わず、駆けつけたウルトラセブンと交戦、アイスラッガーやエメリウム光線を浴びるがほとんどダメージはなく、一時はセブンを失神状態に追い込むが、体を倒されるとなぜか起きあがれず、再び分離して逃げ去った。ペダン星人が人質の科学者ドロシー・アンダーソンを(記憶操作処理の後で)解放した直後、神戸港に出現して船舶や港の建物を破壊し、セブンと再び交戦した。セブンに馬乗りになり苦しめ、ウルトラ警備隊 を相手に暴れ回る。だがその間に記憶が奇跡的に戻ったドロシーの協力によって開発された「ライトンR30爆弾」をセブンに御羽交い絞めにされた上で受け大破。そのまま神戸港の海底に沈んだ。


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【送料無料】黒い家 [ 貴志祐介 ]

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価格:700円(税込、送料込)

くーろい家だよとどくろちゃん、黒家大好きとどくろちゃん♪

最近amazonのkindle paper white を購入してすっかり読書にはまっております。

今回読んだのは貴志祐介さんの「黒い家」です!


<あらすじ>

大手生命保険会社「昭和生命」の京都支社で保険金の査定業務を担当する主人公・若槻慎二は、保険加入者である菰田重徳からの呼び出しにより菰田家を訪問するが、そこで菰田家の子供が首を吊った状態で死亡しているのを発見してしまう。

事件の疑いが濃厚な事案であったことに加え、菰田家には以前にも自傷とも疑われる不可解な保険金請求があったことから、昭和生命は保険金の支払いを保留していたが、重徳は執拗に支払いを求める。疑念を抱いた若槻は、一連の事件の首謀者を重徳と推測し、妻の幸子宛に注意を促す匿名の手紙を送ってしまう。

そこから、若槻自身の生命が脅かされる、恐怖の日々が始まった。


もうすっげー怖いよ!リングとか貞子とこそういう怖さではなくて、お金に執着した人間の怖さ!!

生命保険会社に勤めようって気はいっさいなくなります(笑)

映画にもなっているけれども、ちょっと見れないかなーー。

貴志さんの作品はグロテスクな描写がうまいですわ。とにかく読みだしたらとまらない一冊でしたね。

おすすめです!


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