この年になってnon・noを買うなんて。およそ四半世紀ぶりではなかろうか。。
STORY世代の私がnon・noなんて恥ずかしくて書店でなんて買えないから、Amazonで買ったんだけど。さらに、家族に見つからないように隠すんだけど。
買ってよかった~~
なんて平和で幸せな写真。
家宝にします。
いろいろつらいときに眺めて癒しをもらいます。ありがとう櫻井さん。ありがとう松本さん。
しかし、こんなティーン向け雑誌を読みたい、欲しいと思うことはしばらくはないと思っていたのに、、non・noに続いてまさかのMyojo、、、
Myojoが素晴らしいのは、19歳と並んでも負けず劣らず可愛いほぼ33歳がいるからというわけじゃない。←むくんでいないときのスーパーアイドル櫻井翔はそれくらい朝飯前。アサゴハンノマエ。
翔くんと並ぶということただそれだけにこんなにはち切れそうに嬉しそうにしているワンコみたいな子が横にいることももちろん可愛い。でも何より、そんなワンコに余裕な先輩風を吹かせながら、内心すっごく嬉しく思っているだろう翔くんが可愛くてたまらない。
松潤がまだ幼くてしょおくん大好きだった時代はしょおくんもまた若すぎた。2歳しか違わない男子に先輩風を吹かせるにはしょおくんは人生経験が足りなさすぎた(涙)
しかし、今の風磨くんにとって翔くんは間違いなく圧倒的な大人の男、人生の大先輩!
そして、何より嬉しいのは。
「(ジャニーズの)芸能活動と学業の両立」という、櫻井翔という人間のアイデンティティの根幹部分を作り上げた稀有な経験については誰しもが称賛はするものの、実際にそのエッセンスを真に必要として学ぼうとする人間はこれまでいなかったのではないかと。
学校に行ってもジャニーズに行っても「自分はどっか違う」という思いがあったと昔のインタビューで言っていたけれど、大成功した今、嵐メンや仕事仲間や慶應の友人達に囲まれていても、そういう思いはやっぱりどこかで持ち続けているのではないかと。
そんな翔くんの孤独とか欠落とか空白というと言い過ぎかもしれないけど、そんな部分をひょっとすると風磨ワンコの存在は埋めてくれるんじゃないかと思うと、翔担としてただひたすらに嬉しいのです。
大好きなアイドルが幸せかもと思うだけで自分もこんなに幸せになれるなんて。
40代なのに、購入雑誌とハートはティーンエイジャー。
会社ではアラサー男子達を詰めまくる恐怖のオバサンなのに、まさかのティーンエイジャー。きゃ。
びば翔ふま!
