新兵器
ポータブルヘッドホンアンプを購入。
iBasso Audio T3 Hj
iBasso ポータブルヘッドホンアンプ T3 Hj/iBasso Audio

¥12,800
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素敵。ローが増すのに、分離度アップ。
色々試すも、大きさとか実用性と音質で言って、このコがベスト。
移動時間が充実しそうです!素敵。

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日本一心
COMPLEX/COMPLEX

¥3,066
Amazon.co.jp
ケラリーノ・サンドロヴィッチという人がいる。
あえて、どんな人かは書きませんが。
自分にとって、神のような存在だ。
そんな彼のライブに何度か足を運んでいるが。
彼がライブのMCで良く出てくる話がある。
「昔、遠征先のホテルのゲーセンに寄ったら、布袋と吉川が本気で殴り合いの喧嘩をしていたのに遭遇した」
という話だ。
そんな話を何度か聞いたおかげで、
COMPLEXは、不仲で解散に至ったというのはもともと知っていたものの
いつしか、ゲーセンで殴り合いをして解散に至ったという勝手なイメージが根付いていた。
布袋氏も吉川氏の、その後の活躍についてはリアルタイムで聴いてて
遡って、聴いていたわけで。
そんな殴り合いの末に分裂したものが、再び一つになることなど想像してなかったわけで。
そりゃあ、観なきゃと意気込んで、7月30日
東京ドームに乗り込んだわけだ。
そんなゲーセン殴り合いの二人が東京ドームのステージ両端から登場。
中心に向かって、歩いて行ってセンターで向き合って、握手をするオープニング。
まぁ、泣きそうになる展開ですよね。ゲーセンじゃないんです。東京ドームなんですと
改めて、実感しました。
とりあえず、アルバム2枚しかないわけで。
べったべたなベストアクト的なライブ。意外性をもったサプライズでなく。
待ってたこの展開ってのを、バシバシ送り込んで来るライブ希望!
と期待を裏切らず
BE MY BABYで始まり
1990~RAMBLING MANでアゲアゲなアンコール
AFTER THE RAINで閉めるって期待どーりのセット
感無量でございました。
後で知ったんですけど。この日のセットて、実質最後のライブの
19901108と全く同じセットだったらしくて。
自分よりもCOMPLEX、知人曰く、当時2人が目を合わすことも
ほとんどなかったライブのリベンジ的な意味合いも含めて、完全なライブをやりたかったんじゃないかと。
そんな話、聴いたら余計熱くなってしまいますよね。
その人的には、サポートミュージシャンもドラム以外が、その日と同じだったらしく。
だったら、そうる透が叩いていなかったのが心残りだったようですが。。。
個人的には、そんな深いとこまでは、知らなかったわけで。
感動したのは、前に出たいイメージの布袋氏が
ギタリストの位置に徹してたカッコよさ。
もちろん、しっかりギタリストとして、アピールポイントがしっかりある楽曲ばっかではあるんですが。
MCもまったくしないで。その位置を完璧にこなした感じがカッコよすぎで、泣きそうになりました。
もちろん、吉川氏もお約束のシンバルキックも含め、カッコよかったです。
まさに、最後にやったナンバーの通り
全ての想いを輝かせたよーなライブでございました。

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ケラリーノ・サンドロヴィッチという人がいる。
あえて、どんな人かは書きませんが。
自分にとって、神のような存在だ。
そんな彼のライブに何度か足を運んでいるが。
彼がライブのMCで良く出てくる話がある。
「昔、遠征先のホテルのゲーセンに寄ったら、布袋と吉川が本気で殴り合いの喧嘩をしていたのに遭遇した」
という話だ。
そんな話を何度か聞いたおかげで、
COMPLEXは、不仲で解散に至ったというのはもともと知っていたものの
いつしか、ゲーセンで殴り合いをして解散に至ったという勝手なイメージが根付いていた。
布袋氏も吉川氏の、その後の活躍についてはリアルタイムで聴いてて
遡って、聴いていたわけで。
そんな殴り合いの末に分裂したものが、再び一つになることなど想像してなかったわけで。
そりゃあ、観なきゃと意気込んで、7月30日
東京ドームに乗り込んだわけだ。
そんなゲーセン殴り合いの二人が東京ドームのステージ両端から登場。
中心に向かって、歩いて行ってセンターで向き合って、握手をするオープニング。
まぁ、泣きそうになる展開ですよね。ゲーセンじゃないんです。東京ドームなんですと
改めて、実感しました。
とりあえず、アルバム2枚しかないわけで。
べったべたなベストアクト的なライブ。意外性をもったサプライズでなく。
待ってたこの展開ってのを、バシバシ送り込んで来るライブ希望!
と期待を裏切らず
BE MY BABYで始まり
1990~RAMBLING MANでアゲアゲなアンコール
AFTER THE RAINで閉めるって期待どーりのセット
感無量でございました。
後で知ったんですけど。この日のセットて、実質最後のライブの
19901108と全く同じセットだったらしくて。
自分よりもCOMPLEX、知人曰く、当時2人が目を合わすことも
ほとんどなかったライブのリベンジ的な意味合いも含めて、完全なライブをやりたかったんじゃないかと。
そんな話、聴いたら余計熱くなってしまいますよね。
その人的には、サポートミュージシャンもドラム以外が、その日と同じだったらしく。
だったら、そうる透が叩いていなかったのが心残りだったようですが。。。
個人的には、そんな深いとこまでは、知らなかったわけで。
感動したのは、前に出たいイメージの布袋氏が
ギタリストの位置に徹してたカッコよさ。
もちろん、しっかりギタリストとして、アピールポイントがしっかりある楽曲ばっかではあるんですが。
MCもまったくしないで。その位置を完璧にこなした感じがカッコよすぎで、泣きそうになりました。
もちろん、吉川氏もお約束のシンバルキックも含め、カッコよかったです。
まさに、最後にやったナンバーの通り
全ての想いを輝かせたよーなライブでございました。
追悼
TAIJIさんが亡くなった。
今年はミック・カーンも神になってしまったし。
大好きなベーシストが2人もいなくなってしまったわけだ。
たぶん、Xは中学生のトキに、初めてバンドという認識で聴いて、ハマってバンドだし、
初めて魅了されたベーシストだと思う。
ベースなのに、派手で、動きまくって、なによりHIDEさんとの
上手と下手のコントラストは最強だった。
実際、生でXを観れたのは脱退してからのライブだったので
映像の中でしか観たことがなかったから、余計に伝説みたいに感じてしまって
神格化してたのかもしれないけど。
最強だった。
ギターに戦いを挑む感じのフレーズ
無敵だった。
一度は、彼が弾いてるのリアルに観たかったな。と。
この前の日産スタジアムに行かなかったの本当に後悔しかないなーと。
X脱退してから、波瀾万丈で辛い人生だったのかなと思ったりするし、
吉田豪さんのギリギリなインタビューを観た感じから、
濃いものを背負ってる感じは、めちゃくちゃあって、
生き様もロックだって感じるところも含めて、
やっぱりカッコよかったし、残念だなっと。
今年のサマソニ。
タイムテーブル的に、X JAPAN
観るべきか悩んでたけど。
あの人達のことだから、何か意味合いを込めたことをやるんじゃないかと。
絶対観なきゃだ。
そんな追悼の意を込めて、
一番大好きな京都スポーツバレーのVanishing Loveを貼ってしめたいと思います。。。。
今年はミック・カーンも神になってしまったし。
大好きなベーシストが2人もいなくなってしまったわけだ。
たぶん、Xは中学生のトキに、初めてバンドという認識で聴いて、ハマってバンドだし、
初めて魅了されたベーシストだと思う。
ベースなのに、派手で、動きまくって、なによりHIDEさんとの
上手と下手のコントラストは最強だった。
実際、生でXを観れたのは脱退してからのライブだったので
映像の中でしか観たことがなかったから、余計に伝説みたいに感じてしまって
神格化してたのかもしれないけど。
最強だった。
ギターに戦いを挑む感じのフレーズ
無敵だった。
一度は、彼が弾いてるのリアルに観たかったな。と。
この前の日産スタジアムに行かなかったの本当に後悔しかないなーと。
X脱退してから、波瀾万丈で辛い人生だったのかなと思ったりするし、
吉田豪さんのギリギリなインタビューを観た感じから、
濃いものを背負ってる感じは、めちゃくちゃあって、
生き様もロックだって感じるところも含めて、
やっぱりカッコよかったし、残念だなっと。
今年のサマソニ。
タイムテーブル的に、X JAPAN
観るべきか悩んでたけど。
あの人達のことだから、何か意味合いを込めたことをやるんじゃないかと。
絶対観なきゃだ。
そんな追悼の意を込めて、
一番大好きな京都スポーツバレーのVanishing Loveを貼ってしめたいと思います。。。。
雨の野外音楽堂
cali∦gariを観に日比谷野外音楽堂まで行って来ました。
野外ライブなのに
あいにくの雨
どーにも、雨の野音っていうと
the MODSの伝説のライブの伝説のライブが頭をよぎってしまって。
なんだか神聖な場所に来た気がしちゃって、これは伝説のライブに来ちゃったんじゃなかろーか?
とわくわくしてみたもので。
よく考えたら、野音自体に来たのも、おそらくカリガリの解散ライブ以来なわけで。
そーゆー意味でも、神聖な気もしちゃってわくわくしたわけですよ。
そんなこんな
梅雨時期だけに、
レインofコート付きのライブということで

こんなのいただきまして。
もちろん雨降ってるので着用。
皆様、同じの着てるわけで、会場中、黄色。なかなか異様な光景が素敵。
なんだか、一曲目に一番好きな曲とか、やられてしまうし、
雨の中はしゃぐのって楽しーって感じで。とても楽しいライブでっ。
なんで雨とか降ってると、妙にテンション上がるんでしょーねーw
We Are Down But Never Give Up!!

氷室京介 東日本大震災復興支援チャリティライブ We Are Down But Never Give Up!!
行って来ました。
BOØWYの曲限定なGIG
とゆー感じで。2004年だっけか。BOØWYの曲中心にやる企画あったときに
オープニングがB・BLUEで来たし、ラストギグスとも被るから、
頭はそんときの最後のIMAGE DOWNスタート予測しつつ。
色々東京ドームでもライブ観て来ましたけど。
こんなに開演前から盛り上がってるの初めてじゃないかってくらいの
盛り上がり。
そんなこんなDREAMIN’でスタート。
いきなし大合唱。
たまらん。
若干音が小さい気がしましたが。
ヒムロック衰えた感じもまったくないし、いちいち動きもカッコよい。
ホントにたまらん。
個人的に本田毅がギターというのも熱いところ。
本田さんと布袋さんの関係考えたりすると余計にね。
BOØWYで布袋さんの代役で弾いたこととかもありますし、
個人的にファンですんで。。
そんな彼、2曲目のRUNAWAY TRAINのエフェクティブな間奏がカッコ良過ぎ。
BAD FEELINGの頭のカッティングとか、Welcome To The Twilightの最後のソロとか
布袋さんのタイム感にかなり近い感じで弾いてたのが、泣きそうになりました。
きっと日本でタイム感ほぼジャストで弾けるギタリストとしては、ベストだったんだと
めちゃくちゃ思ったわけで。
本田さんもたまらん。
選曲も、バランスよく。聴きたい曲もほぼほぼ聴けた感じで。
素敵なセット。
んでもって、
B・BLUE~MARIONETTEて流れでやられちゃうと
まぁ瞬刹。
Perfumeで言うとこの、チョコレイト・ディスコ~ポリリズムの流れと被る
とか個人的に思いつつw
そのあとのPLASTIC BOMBの布袋さんパートの大合唱の盛り上がりっつったら。
ホント凄いことになってたなーと。
なんだかんだ、その後とか
ONLY YOU
IMAGE DOWN
で本編終~了~。
盛り上がりすぎて、よくわからん感じになりつつ。
アンコール。
ON MY BEAT
ホンキー・トンキー・クレイジー
NO.NEW YORK
この辺も盛り上がりすぎて、あまり記憶になかったり。
そんなこんなで支離滅裂。
とりあえず、ポジティブなパワー溢れるライブだったな。と
まぁよかったってことですよ。
7月の友達のライブも余計に楽しみ過ぎる感じになってきましたね。
はい。