5ヶ月前、骨粗鬆症の診断からステロイドを減量することになり
プレドニン3mg→→2.5mgを1ヶ月
そこから更に2mgまで減らし
2ヶ月後辺りから離脱症状の筋痛で湿布まみれになり
同時になんと…唯一症状の軽かった左腕が五十肩になりました。
そんな中インフルAにかかり、筋痛関節痛は離脱症状と重なり気付かなかったのですが、熱が出ました。
三女(今シーズン罹患済)が病院に連れて行ってくれて助かりました。
歩くのが辛く、その場にしゃがみ込みたくなる程でした…。
解熱しても不調は1ヶ月以上続き、今度は夫が入院。(数日ですが)
「荷物持とうか?」と言ったら笑われました。笑笑
そしてつい先日、私だけインフルBに罹患
(ほとんど家にいるのに…)
またあの熱と戦うのか………と思ったら、なんと半日で解熱。
むぎゅうううううーーーという強烈な胃痛は続きましたが(Bの特徴らしいです)
インフルAの時よりは尾も引かず、全然楽でした。
これだけ免疫を抑えているのに、免疫はつくんだなぁーと不思議な気持ちです。
3月には三女の卒業就職、次女の引っ越しと忙しくなります。
長く続いた離脱症状も抜け、五十肩もほぼ…?可動域は狭いですが楽になり、体も軽くなってきたので頑張りたいと思います。
