皆さん、こんにちは!
ここ1年珈琲を豆から挽いて飲む習慣ができましたmoimoiと申します。
けれど、どの豆がおいしかったのか(苦手だったのか)を忘れそうなので記録を書き残していきたいと思います。
澤松珈琲のパプアニューギニア
まずはじめに取り上げたいのは、澤松珈琲のパプアニューギニアです!
こちらはここ数日開封してから毎日飲んでいます。
個人的にはバランスがとれた珈琲(少し苦め?)という感じで、とても飲みやすい印象です。
ブラックでもおいしいですし、濃いめに入れて牛乳で割ってもしっかりと香ばしい香りがします。
私は酸味が強い珈琲が苦手なのですが、酸味は少しだけありました。
豆はとてもつやつやしていて濃い茶色でしたので深煎りですかね?
パッケージには、「サードウェーブコーヒー」に関する説明文がありました。
焙煎歴25年のロースターによる選定・最適化(香り/ボディ/味)を強調したものだそうです。
サードウェーブコーヒーってなんだろうと、調べました!
コーヒーの考え方の“第3世代”のことだそうです。
| 世代 | 特徴 |
|---|---|
| 1st | とにかく大量生産(インスタントなど) |
| 2nd | カフェ文化(スタバなどのブレンド志向) |
| 3rd | 豆の産地や個性を活かす(ワイン的思想) |
ですので、この珈琲豆も 豆本来の風味を引き出すこと を重視して作られたようです。
こだわりが感じられてよりいいなと感じました~
製品概要
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ブランド名:澤松珈琲(SAWAMATSU COFFEE)
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内容量:200g
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形状:豆(whole beans)
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原産国:パプアニューギニア(Papua New Guinea)
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製造者:株式会社キオラガーデン
では、また
