友人から妊娠報告!!
なんと嬉しいニュースなのーラブ
ここ数ヶ月、病気の事でモヤモヤしてたので
ハッピーなニュース
気分が上がるーアップ上がるーアップ

妊活を頑張っていたのも知ってたし、
コロナ渦で本当に大変だったと思う笑い泣き
良かったーーハート

この勢いで、
私の妊活について本日は書き留めておこう!


意外な形で始まった私達の妊活。

膠原病
*高度異形成により子宮を円錐切除済み
*既に30代

冷静に考えると、やはり無理じゃん(笑)
とは思ったものの、
旦那様に納得してもらうには
妊活を頑張った事実が必要だった。

ひとまずインターネットで自宅付近と
会社付近の不妊治療クリニックを検索。
ん?なんか見たことがある人の写真。
会社近くのクリニックの院長の写真。
絶対に見たことがある!!
5年前に円錐切除の手術をしてもらった先生だ!!
ほー。
ではこの病院に行こう口笛
簡単に病院が決まった。
予約の電話を入れると、
初診受付はかなり混雑しているとの事。
3週間ほど先の予約になった。
妊活する人って多いのかも?
そんな感覚だった。

予約日を待っている間に
1ヶ月に1回の膠原病の通院日がきた。
主治医にも妊活をする事について話しておこうニヤリ

子ども欲しかったっけ⁉️
主治医は驚いていた。
そーだよね、私も驚いたんだからニヤリ

免疫抑制剤服用中だから、
妊活するなら中止しないといけないよ。

えっ?そーなの?
じゃあ、やっぱり無理だね。
仕方ない、そーゆー理由なら仕方ない。
旦那様もきっと納得するハズ。

期限を決めよう!
1年間
ステロイドを減量するために使用してきたから、
一旦またステロイドを増量しよう。
でも、1年間の期限つけてもいいかな?

えっ?そーなの?
じゃあ、妊活できるんだね。
そーか、それなら仕方ない。
1年間、私も頑張ってみるか。。。

不妊治療クリニックの受診日になった。
行ってみると、会社からかなり近い
さすがに躊躇した(笑)が、
とりあえずは入ってみた。

とても混んでいて、とても静か。
女性しかいない。。。
なんだか不思議な空間だった。
予約をして行ったものの、
病院て待たされるよねえー
1時間くらい待たされ診察室へ。

やはりこの先生!
先生はもちろん覚えていなかったニコニコ

不妊治療について一般的な説明を受けた。
その後、私自身のリスクについて。
本気で妊娠を望んでいたなら
きっとショックであった事実が
いっぱいあったと思う。
でも当時の私は勿論ショックではなかった。

旦那様に納得してもらうための妊活。
旦那様に諦めてもらうための妊活。
医師の話を聞き終わると
全て納得している事を伝えた。
治療を開始する意思を伝え、
生理が来たら来院するよう言われた。

旦那様が帰宅し、
医師から言われた事を伝えた。

治療開始できたんだねー!やったね!
どこまでも前向きな旦那様(笑)爆笑