先日、やっと上棟の日を向かえました。
インターネットで見つけた日本料理店の1800円のお弁当を人数分配送してもらい、お茶とお菓子を買って11時半ごろ現地に到着。
1階部分は出来上がり、2階部分をトンカンしておりました。
わかりずらいかな…。
きっと作ってくれている方も何棟も作ってきた内の一つで、こなし作業なんだろなぁーと思ってしまいますが、
いい出来になります様にと願わずにはいられません!
現場監督らしき人もいないので、遠巻きに見ていると、ハウスメーカーの名が入ったつなぎを着ている人発見!
取り敢えずご挨拶して、作業が一段落するのを待ち、棟梁や皆さんにもご挨拶。
なんかぎこちない感じですが、取り敢えずお弁当を渡し、中に入れてくれるとの事で、中を見学。2階にも上がりました。
監督とは、お話できましたが、
棟梁や作業員の方とはコミュニケーションとれず、こんな物なのかなとの一抹の不安をかかえ、退散。
車で8分ぐらいの近くの川原で同じお弁当をたべたら、あっさりし過ぎていて、こりゃ失敗だぁ!
チカラ仕事している方にはすくなかったかなと反省。
次回の差し入れで挽回しなければ‼
もともと私は、家を建てる事が決まってから、北欧家具にハマったクチです。
北欧家具のいい物は手が出せない程高い!そして自分の家に置ける物は限られてきてしまいます。
そこで自然と次に興味が沸くのは、キッチンウエアーなどの北欧雑貨です。
これも奥が深い!
私は理屈では無く、ビビっときた物を買うようにしていますが、やっぱり人気の高いGUSTAVSBERG/グスタフスベリのStig Lindberg/スティグ・リンドベリデザインの物やRorstrand/ロールストランドの物が気になります。
先ずは、お客様が来た時用に、カップアンドソーサーとケーキプレートを別々のデザインで、各4、5セット揃えて行こうと考えています。
先ず私がビビっときたのは、ドット模様が印象的なAdam(アダム)です。
ブルーとホワイトカラーは、陶器の定番ですよね。
何かと私は定番物は押さえておきたいタイプでして...。
なかなかの人気者の為、ヴィンテージ物はお値段がお高めです。
2セットあってもいいくらいシンプル&スタイリッシュなデザインですね!
そして次に狙うは、これまた全然雰囲気が違うロールストランドのAmanda(アマンダ)、クリスティーナ・キャンベル/Christina Campbellデザイン。
渋い色合いがなんとも言えずビビっと来ました。
ネットで色々見てたのですが、これも割と人気があるのか、元々の生産数が少ないのか、現在売り切れの所がばかり。先日やっと見つけて、ポチッとしてしまいました!
手元に届くのが楽しみだなぁー。

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北欧家具のいい物は手が出せない程高い!そして自分の家に置ける物は限られてきてしまいます。
そこで自然と次に興味が沸くのは、キッチンウエアーなどの北欧雑貨です。
これも奥が深い!
私は理屈では無く、ビビっときた物を買うようにしていますが、やっぱり人気の高いGUSTAVSBERG/グスタフスベリのStig Lindberg/スティグ・リンドベリデザインの物やRorstrand/ロールストランドの物が気になります。
先ずは、お客様が来た時用に、カップアンドソーサーとケーキプレートを別々のデザインで、各4、5セット揃えて行こうと考えています。
先ず私がビビっときたのは、ドット模様が印象的なAdam(アダム)です。
ブルーとホワイトカラーは、陶器の定番ですよね。
何かと私は定番物は押さえておきたいタイプでして...。
なかなかの人気者の為、ヴィンテージ物はお値段がお高めです。
2セットあってもいいくらいシンプル&スタイリッシュなデザインですね!
そして次に狙うは、これまた全然雰囲気が違うロールストランドのAmanda(アマンダ)、クリスティーナ・キャンベル/Christina Campbellデザイン。
渋い色合いがなんとも言えずビビっと来ました。
ネットで色々見てたのですが、これも割と人気があるのか、元々の生産数が少ないのか、現在売り切れの所がばかり。先日やっと見つけて、ポチッとしてしまいました!
手元に届くのが楽しみだなぁー。
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最近は上棟まで特にする事ないので、
もっぱら新居に置く家具やテーブルウエアーに思いを馳せてる日々です。
私がこだわったのは、ダイニングに置くシェルフです。
丁度いい大きさ、見た目の良さ、北欧ヴィンテージ家具を選んでいるため、状態の良さ、そして価格です。
この条件をクリヤ出来る物はやっぱり高い
そんなこんなで探していたら、お値段だけ気に入らないオープンシェルフを見つけちゃいました。
すんごく迷ったんだけど、他に条件満たす物が出てこなそうなので、いっちゃいました
これです。
1950-60年代に活躍したデンマークのデザイナー、Kurt Ostervigによるもの。
お値段はう~ん約30万円!!
でも確か目黒のお店ではもっと高値を付けてた様な…。(気休めですね
)
まぁ気に入っているのでいっか。と私は思うのですが、旦那は高い!とグチグチ言っております。一生大切にするので許してぴょん。
でもこんな調子ではまだまだ必要な物があるのに破産して買えなくなっちゃうかも⁈ と、不安になる今日この頃です。

もっぱら新居に置く家具やテーブルウエアーに思いを馳せてる日々です。
私がこだわったのは、ダイニングに置くシェルフです。
丁度いい大きさ、見た目の良さ、北欧ヴィンテージ家具を選んでいるため、状態の良さ、そして価格です。
この条件をクリヤ出来る物はやっぱり高い

そんなこんなで探していたら、お値段だけ気に入らないオープンシェルフを見つけちゃいました。
すんごく迷ったんだけど、他に条件満たす物が出てこなそうなので、いっちゃいました

これです。
1950-60年代に活躍したデンマークのデザイナー、Kurt Ostervigによるもの。
お値段はう~ん約30万円!!
でも確か目黒のお店ではもっと高値を付けてた様な…。(気休めですね
)まぁ気に入っているのでいっか。と私は思うのですが、旦那は高い!とグチグチ言っております。一生大切にするので許してぴょん。
でもこんな調子ではまだまだ必要な物があるのに破産して買えなくなっちゃうかも⁈ と、不安になる今日この頃です。




