小心者の私は何か買う度にもうストップ(>_<)と思ってしまいます。
でもどれもずっと欲しかった物で、安く買えるタイミングだったので良しとするか、と自分で納得させてます(^_^;)
チョとづつですが、ご紹介します。
先ずは引っ越してからずっと欲しいと思ってた物の一つに、キッチンに付けるウォールシェルフがあります。
キッチンの壁に棚があれば、野田琺瑯に入れた調味料やこれから欲しいと思っているスパイスポットなどが置けます(^_^)
設置したい壁はこちら、
棚とカップボードの間です。
もちろんウッドシェルフが希望で、支えの金具などが見えない、一直線に見えるタイプをずっと探していました。
無印良品やIKEAの物も吟味しましたが、中々理想的な大きさやスタイルのものがなく、DIYも考えましたが、私にそんなスキルも無く、
やっと見つけ出したのがこちら、
デザイナーはToshiyuki Kitaさんと言う方らしいです。
四万十檜を使ったもので、届いて箱を開けると檜のいい香りがしてきました。
我が家のリビングダイニングに置いてある家具はすべてチークなのですが、キッチンは白にアルミの色合いの為、あえてパーチぐらいの色がしっくり来るかなと考えていたので、檜の薄めの色合いがとっても気に入りました。
さっそく取り付けです。
取り付け過程は省かさせていただき、
完成写真はこちら、
木の厚みや奥行はすごく理想的

実は装置部分のアルミが少し気になってたのですが、カップボードの取手も冷蔵庫もアルミなので馴染むかなと・・・。
物を乗せてみました。
馴染んでますかね(^_^;)
サイド部分。
実はあと一つ理想と違うところがあります。こちら60cmの長さなのですが、本当は1mぐらいが希望でした。
でもサイドに飛び出してるものが無いので、実物見て良ければ45cmの同じものを真横に付けようと思っていました。
当分はこのまま、半年後にでもチャレンジします(^_^)




















