更新遅くなりました。。。。
だらだらとコンサートレポ書いてます。。。
7月18日(金)についに、
女神の歌声を聴きに大阪城ホールまで行ってきました

大阪城ホールは大阪ビジネスパーク駅から徒歩で約5分
ぐらいのところにありました

周りには大きな川があり
橋を渡ってみると今度は大きな広場があり
噴水の周りには今回のコンサートに来ている人が沢山
集まっていました
私は18時前に付きましたが、皆さん集まるの早いですな。。。
私と母はすぐにグッズ売り場に行き
Tシャツ、パンフレット、マグカップを購入しました
グッズ売り場も凄い人でもみくちゃにされました(笑)
でも念願のグッズが手に入ったときは有頂天になりました
グッズ購入ってコンサートの楽しみの一つですよね
入り口前

日が暮れた頃に城ホールの入り口を撮ってみました
うん、やっぱり夜は落ち着く。。。
そして、グッズ売り場で頂いた今回のコンサートの
チラシです
表

横浜・名古屋・金沢・広島・大阪の6都市で
計11公演が行われました~
大阪城ホールは最終公演だったのですね
東京のほうは連続で公演してて羨ましいです
。。。にしてもスポーツセンターで有名人のコンサートって
やるもんなのかなぁ
裏・セットリスト

今回のワールドツアーのセットリストです
正確なのは公演終了に公式から更新されたこちらの
曲目のほうが正しいです↓
<演奏曲目>
第一幕
星空のエンジェル
ワン・デイ・ライク・ディス
グロウソウリ
月の息子
ラ・ルーナ
エパドゥ
イッツ・ア・ビューティフル・デイ
アヴェ・マリア
大いなる世界
ネッスン・ドルマ(誰も寝てはならぬ)
~インターミッション~
第二幕
クローサー
ブリーズ・ミー
フィリオ・ペルドゥート
風のとおり道
スカボロー・フェア
インドの歌 ~リムスキー=コルサコフ:歌劇『サトコ』より
ファントム・オブ・ジ・オペラ(オペラ座の怪人)
タイム・トゥ・セイ・グッバイ
~アンコール~
ヴィーナス・アンド・マース
クエスチョン・オブ・オナー
2部構成で第一部ではニューアルバム、
「Dreamchaser~夢追人~」からのヒット曲が多めです
第一部では約1時間ぐらいで20分の休憩を挟み、
第2部では「オペラ座の怪人」や「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」
などの世界的有名な曲を歌ってくれました
アンコールもあり、
「ヴィーナス・アンド・マース」と
ワールドカップの曲、「クエスチョン・オブ・オナー」の
この2曲を大阪では歌ってくれました
私の大好きな「ジュピター~大いなる世界~」と「嘆きの天使」は
残念ながら選曲に入っていませんでしたが、
それでも至福のときを与えてくれました
19時ぐらいには会場にはすでに席が沢山の人びっしり埋まっていて
私と母二階の席でしたが、
すごく周りが見渡せて所謂「あたりの席」でした ラッキ~
「スタンド」ってチケットには書いてましたが
全席座れましたよぉ
「アリーナ席」「S席」ってどういうことなんだろう
とにかく席が多すぎて指定席の番号見つけにくかった。。。
サラ・ブライトマンのコンサートに来ていたのは
8割が50歳以上の方ばかりでした
松葉杖を突いて歩き席に着くおばあちゃんやおじいちゃんも
何人かいました
高齢者の方に人気があるんだなぁ
確かに、サラ・ブライトマンって私が生まれる前からもうすでに
有名な歌手でしたからね。。。
私と同じ年ぐらいのカップルもいましたが、
それも少数。。。
そういうもんなのかぁ
そしてついにサラ・ブライトマンワールドツアー2013が
スタート~
会場の照明が暗くなり、
目の前の巨大スクリーンが青く宇宙のような神秘的な
映像を写し始め、とうとう生サラ・ブライトマン
オープニングを飾るのはこの曲↓
「星空のエンジェル」
なんか今回のテーマは「宇宙」
だそうです
とても美しい歌声とともに
臨場感あふれる星空とCG映像
が会場全体に映し出され、まるでプラネタリウムのようでした
神秘的で美しいオープニングでした。。。
サラの衣装も豪華で目がチカチカしましたが
本当に素敵なドレスでした
そして一曲目が終わると「ワン・デイ・ライク・ディス」、 「グロウソウリ」
「月の息子」、「ラ・ルーナ」、「エパドゥ」 など
宇宙を夢見ることをモチーフにしたツアーなだけに
凄く夢幻的でファンタジックな映像と音楽でした
途中、白鳥の湖に出てくるような真っ白い衣装を着た
2人のダンサーが舞台で華麗な踊りを披露してくれました
うちの隣に座っていたおじさんが凄い興奮していたのを
思い出しました
Sarah Brightman - It's a Beautiful day
7曲目の「イッツ・ア・ビューティフル・デイ」では
今までの神秘的な雰囲気とは異なり、
嵐のような真っ赤な稲妻のような照明に一変し
心がざわめくような気持ちになりました
でもこの曲大好きなので聴き入った
” It's the last day for me
It's a beautuful day"
っていう歌詞。。。。なんか切なくなる
上のはラス・ベガスでのライブ映像なので
雰囲気は異なりますが曲はいつ聴いても素敵だ
「イッツ・ア・ビューティフル・デイ」の後は「アヴェ・マリア」、
「大いなる世界」 、「ネッスン・ドルマ(誰も寝てはならぬ)」と
続きこれで第一部公演は終了しました~
ネッスン・ドルマが歌い終わった後、
母の隣に座っていたおばさんが感動して泣いてました(笑)
でも確かにあの歌声は感動します
私もかなり魅力されました
。。。。とここで20分の休憩
やっぱトイレは込むなぁ
母と私は売店でも見て時間を潰しました
第2部は第一部よりも聞きたい曲が
沢山あったので楽しみでした
Sarah brightman - Kaze No Toorimichi
第2部は「クローサー」、「ブリーズ・ミー」、「フィリオ・ペルドゥート」
と有名な曲を歌ってくれたあと、
『となりのトトロ』でお馴染みの「風のとおり道」を
日本語で歌ってくれました
照明も素敵で、青やシルバーばかりだったライトが
一気に緑色の森や自然を思わせるようなライトに変わり
とても癒されました
サラの片言日本語はなかなか斬新でした
Sarah Brightman - Scarborough Fair .
「風のとおり道」の次は「スカボロー・フェア」 。。。
チラシのセットリストには載っていなかった曲目なので
おぉ!!と胸が高鳴りました~
いつもipodでこの曲聞くと寝むたくなるのですが
さすがに生サラを目の前にして寝むけは襲ってこず、
かわりに感動が溢れてきました
インドの歌 ~リムスキー=コルサコフが終わったあとは
つ・い・に
今回のメインと言っていいほど私が聞きたかった曲一位「オペラ座の怪人」
The Phantom of the Opera -Sarah Brightman
「オペラ座の怪人」。。。
真っ赤な照明と巨大スクリーンに映し出された大きな門が
オペラ座の怪人の世界へ導いているようでした
迫力ありますっ
デゥエット曲なので男性歌手も出てきてサラと歌ってくれました
この曲が始まる前に男性歌手の紹介があったのですが
名前はすっかり忘れてしまいました(笑)
でも芯の通った歌声の方で素敵でした
サラのソプラノがまた凄い!!
まじで鳥肌もんでこの曲が歌い終わった後
あちこちの席から歓声があがり「凄いなぁ」と
言う声が聞こえてきました
マジです。。。
もう一回聞きたい
Sarah Brightman - Time To Say Goodbye .
「この曲が最後です 皆さん、ありがとう 」と英語で
ちょっと息切れしながらサラが言い、
タイム・トゥ・セイ・グッバイを歌ってくれました
サラ・ブライトマン。。。本当に52歳なのか~~
なんですか、その人間離れした美貌は
この曲で最後ですとか言いながら
アンコールは2曲もしてくれました
どちらの曲も素晴らしかったです
これは15000円出して行く価値ありますね
本当に素敵な一日になりました
そうそう、
コンサートに双眼鏡は必須アイテムなのですね
実は2階にいる観客のほとんどの方が
双眼鏡を持参されていました
違法ではないので双眼鏡でじっくり
歌っている姿をみれますもんね
しまった~その手があったか~。。。
学びました
今度からは必ず双眼鏡を持って行って
どの席でもサラの美しい姿を見れるようにします
サラ・ブライトマン。。。
闇側の住人である私の心に光を与えてくれてありがとう
素敵な思い出になりました~
「世界一美しい歌声を持つ」といわれているサラですが
本当にそんな気がします
また来日したら絶対聞ききに行きます

だらだらとコンサートレポ書いてます。。。
7月18日(金)についに、
女神の歌声を聴きに大阪城ホールまで行ってきました


大阪城ホールは大阪ビジネスパーク駅から徒歩で約5分
ぐらいのところにありました


周りには大きな川があり
橋を渡ってみると今度は大きな広場があり
噴水の周りには今回のコンサートに来ている人が沢山
集まっていました
私は18時前に付きましたが、皆さん集まるの早いですな。。。

私と母はすぐにグッズ売り場に行き
Tシャツ、パンフレット、マグカップを購入しました
グッズ売り場も凄い人でもみくちゃにされました(笑)
でも念願のグッズが手に入ったときは有頂天になりました

グッズ購入ってコンサートの楽しみの一つですよね

入り口前

日が暮れた頃に城ホールの入り口を撮ってみました
うん、やっぱり夜は落ち着く。。。

そして、グッズ売り場で頂いた今回のコンサートの
チラシです
表

横浜・名古屋・金沢・広島・大阪の6都市で
計11公演が行われました~
大阪城ホールは最終公演だったのですね
東京のほうは連続で公演してて羨ましいです
。。。にしてもスポーツセンターで有名人のコンサートって
やるもんなのかなぁ

裏・セットリスト

今回のワールドツアーのセットリストです
正確なのは公演終了に公式から更新されたこちらの
曲目のほうが正しいです↓
<演奏曲目>
第一幕
星空のエンジェル
ワン・デイ・ライク・ディス
グロウソウリ
月の息子
ラ・ルーナ
エパドゥ
イッツ・ア・ビューティフル・デイ
アヴェ・マリア
大いなる世界
ネッスン・ドルマ(誰も寝てはならぬ)
~インターミッション~
第二幕
クローサー
ブリーズ・ミー
フィリオ・ペルドゥート
風のとおり道
スカボロー・フェア
インドの歌 ~リムスキー=コルサコフ:歌劇『サトコ』より
ファントム・オブ・ジ・オペラ(オペラ座の怪人)
タイム・トゥ・セイ・グッバイ
~アンコール~
ヴィーナス・アンド・マース
クエスチョン・オブ・オナー
2部構成で第一部ではニューアルバム、
「Dreamchaser~夢追人~」からのヒット曲が多めです
第一部では約1時間ぐらいで20分の休憩を挟み、
第2部では「オペラ座の怪人」や「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」
などの世界的有名な曲を歌ってくれました

アンコールもあり、
「ヴィーナス・アンド・マース」と
ワールドカップの曲、「クエスチョン・オブ・オナー」の
この2曲を大阪では歌ってくれました
私の大好きな「ジュピター~大いなる世界~」と「嘆きの天使」は
残念ながら選曲に入っていませんでしたが、
それでも至福のときを与えてくれました

19時ぐらいには会場にはすでに席が沢山の人びっしり埋まっていて
私と母二階の席でしたが、
すごく周りが見渡せて所謂「あたりの席」でした ラッキ~

「スタンド」ってチケットには書いてましたが
全席座れましたよぉ
「アリーナ席」「S席」ってどういうことなんだろう
とにかく席が多すぎて指定席の番号見つけにくかった。。。
サラ・ブライトマンのコンサートに来ていたのは
8割が50歳以上の方ばかりでした
松葉杖を突いて歩き席に着くおばあちゃんやおじいちゃんも
何人かいました
高齢者の方に人気があるんだなぁ
確かに、サラ・ブライトマンって私が生まれる前からもうすでに
有名な歌手でしたからね。。。
私と同じ年ぐらいのカップルもいましたが、
それも少数。。。
そういうもんなのかぁ

そしてついにサラ・ブライトマンワールドツアー2013が
スタート~
会場の照明が暗くなり、
目の前の巨大スクリーンが青く宇宙のような神秘的な
映像を写し始め、とうとう生サラ・ブライトマン
オープニングを飾るのはこの曲↓
「星空のエンジェル」
なんか今回のテーマは「宇宙」
だそうです
とても美しい歌声とともに
臨場感あふれる星空とCG映像
が会場全体に映し出され、まるでプラネタリウムのようでした

神秘的で美しいオープニングでした。。。

サラの衣装も豪華で目がチカチカしましたが
本当に素敵なドレスでした
そして一曲目が終わると「ワン・デイ・ライク・ディス」、 「グロウソウリ」
「月の息子」、「ラ・ルーナ」、「エパドゥ」 など
宇宙を夢見ることをモチーフにしたツアーなだけに
凄く夢幻的でファンタジックな映像と音楽でした
途中、白鳥の湖に出てくるような真っ白い衣装を着た
2人のダンサーが舞台で華麗な踊りを披露してくれました
うちの隣に座っていたおじさんが凄い興奮していたのを
思い出しました
Sarah Brightman - It's a Beautiful day
7曲目の「イッツ・ア・ビューティフル・デイ」では
今までの神秘的な雰囲気とは異なり、
嵐のような真っ赤な稲妻のような照明に一変し
心がざわめくような気持ちになりました
でもこの曲大好きなので聴き入った
” It's the last day for me
It's a beautuful day"
っていう歌詞。。。。なんか切なくなる
上のはラス・ベガスでのライブ映像なので
雰囲気は異なりますが曲はいつ聴いても素敵だ
「イッツ・ア・ビューティフル・デイ」の後は「アヴェ・マリア」、
「大いなる世界」 、「ネッスン・ドルマ(誰も寝てはならぬ)」と
続きこれで第一部公演は終了しました~
ネッスン・ドルマが歌い終わった後、
母の隣に座っていたおばさんが感動して泣いてました(笑)
でも確かにあの歌声は感動します
私もかなり魅力されました
。。。。とここで20分の休憩
やっぱトイレは込むなぁ
母と私は売店でも見て時間を潰しました
第2部は第一部よりも聞きたい曲が
沢山あったので楽しみでした
Sarah brightman - Kaze No Toorimichi
第2部は「クローサー」、「ブリーズ・ミー」、「フィリオ・ペルドゥート」
と有名な曲を歌ってくれたあと、
『となりのトトロ』でお馴染みの「風のとおり道」を
日本語で歌ってくれました
照明も素敵で、青やシルバーばかりだったライトが
一気に緑色の森や自然を思わせるようなライトに変わり
とても癒されました
サラの片言日本語はなかなか斬新でした
Sarah Brightman - Scarborough Fair .
「風のとおり道」の次は「スカボロー・フェア」 。。。
チラシのセットリストには載っていなかった曲目なので
おぉ!!と胸が高鳴りました~
いつもipodでこの曲聞くと寝むたくなるのですが
さすがに生サラを目の前にして寝むけは襲ってこず、
かわりに感動が溢れてきました
インドの歌 ~リムスキー=コルサコフが終わったあとは
つ・い・に
今回のメインと言っていいほど私が聞きたかった曲一位「オペラ座の怪人」
The Phantom of the Opera -Sarah Brightman
「オペラ座の怪人」。。。
真っ赤な照明と巨大スクリーンに映し出された大きな門が
オペラ座の怪人の世界へ導いているようでした
迫力ありますっ
デゥエット曲なので男性歌手も出てきてサラと歌ってくれました
この曲が始まる前に男性歌手の紹介があったのですが
名前はすっかり忘れてしまいました(笑)
でも芯の通った歌声の方で素敵でした
サラのソプラノがまた凄い!!
まじで鳥肌もんでこの曲が歌い終わった後
あちこちの席から歓声があがり「凄いなぁ」と
言う声が聞こえてきました
マジです。。。
もう一回聞きたい
Sarah Brightman - Time To Say Goodbye .
「この曲が最後です 皆さん、ありがとう 」と英語で
ちょっと息切れしながらサラが言い、
タイム・トゥ・セイ・グッバイを歌ってくれました
サラ・ブライトマン。。。本当に52歳なのか~~
なんですか、その人間離れした美貌は
この曲で最後ですとか言いながら
アンコールは2曲もしてくれました
どちらの曲も素晴らしかったです
これは15000円出して行く価値ありますね
本当に素敵な一日になりました
そうそう、
コンサートに双眼鏡は必須アイテムなのですね

実は2階にいる観客のほとんどの方が
双眼鏡を持参されていました
違法ではないので双眼鏡でじっくり
歌っている姿をみれますもんね
しまった~その手があったか~。。。
学びました
今度からは必ず双眼鏡を持って行って
どの席でもサラの美しい姿を見れるようにします
サラ・ブライトマン。。。
闇側の住人である私の心に光を与えてくれてありがとう
素敵な思い出になりました~
「世界一美しい歌声を持つ」といわれているサラですが
本当にそんな気がします
また来日したら絶対聞ききに行きます
























