spicaです
思ったことを綴って見ました
わたしの人生っていう題名の真っ白なキャンバスに
好きな出来事の色を好きな所に塗って
忘れたい理不尽な出来事の色は筆に色をつけるだけの存在意義を果たして
筆を水に「これでもか」っていうぐらいゆすいで
水道にさよならして
それによって痛んだ筆を新鮮な水(新しい出来事)に浸けて新しい色を塗って
汚い色を忘れて今、大事にしたい色を丁寧にキャンバスにつけていくを
何回も何回も繰り返し色んな事を学んで自分が死ぬ時(完成を迎える時)に
納得して死ねれば一番本望かなぁ
自分を思い通りに描がく為には自分が
モデルになって
自分の出来事を色に変えれるぐらいの
強さが必要で
「どんな色にするかなー」って好きなものとも
反吐がでるほど忘れたいものとも
真剣に向き合っていかなきゃいけないからね
それぞれの存在意義を果たす為に
だってこの世には
「無意味な事はありふれているけど
無駄な事は何一つ絶対に見つからない」
私の世界の言葉で
貴方の
心のお掃除が出来て
私の世界の言葉が
貴方が踏み出す
大事な一歩のキッカケに
見合う様になります様に...