ピグを色々変えてやろうと考えた購入したのが 白いYシャツ一枚


裸に俺シャツという男のロマンを再現してみた。


ついでにアクションも購入 カトチャンの『ちょっとだけよ、あはーん』というアクションらしいww


この恍惚なポーズおもわず画像を保存しちゃったよww


たぶんこんな使い方じゃないんだろうなww


でも私の中で超受けるんですけどw


購入して悔いなし。


ピグ仲間になりませんか?あなたのお部屋で ちょっとだけよをしてあげますぉw


昨日、レンタルで借りたテルマエ ロマエのDVDをラブホで見れなかったため、ネットカフェーでDVDを見るべく久々にネカフェへ来た。
何で見れなかったのかは想像にお任せする

ネカフェあんま利用した事ないけど
フリードリンクて言葉が心踊る
それだけでなんか嬉しィ(笑)
お安い女だな…私

テルマエロマエ、原作持ってるけど阿部寛いい感じで面白かった(笑)
竹内力が出てるだけで笑えた!
竹内力…日本の呂布だと思うのはわたしだけか??

さて、彼氏にフロントでポテチ買って来てと頼まれ
フロントへ行くと受付してくれた店員さんと別の若くて可愛い系の男の子だった。
可愛い男の子を見ると無駄に女子フェロモンを出してしまう癖が…

ついつい笑顔でポテチをもって行き、レジしてくれたお兄さんに「ありがと」と目を見てお礼をいい
お釣りをもらう時わざと少し早く握るようにして店員さんの手を触ったり…

あーほらドギマギしてる~
可愛いなコノヤロ(笑)
とか、思いつつ部屋に帰って漫画読んだり美ポリしたり…

するとドアの小窓がチラチラ人が行き来してるのが見えるんだけど
どうもあの店員さんぽい

3回くらい行ったり来たりしてどっかいった。

数時間後、おトイレに下へ降りてドリンクバーでウーロン茶を入れようとしたら中身がなく、仕方なくフロントへ言いに行くと、さっきのお兄ちゃん

また、無駄に笑顔で、でも少し困った風に「忙しいとこすいません、ウーロン茶出なくて…」というと秒速で交換してくれた(笑)

その後「コレどうぞ」と何か渡された
開けて見て見ると携帯の番号と彼の名前だった……
彼氏ときてるんだけどなぁ(ー ー;)

とりあえずまた無駄に笑顔で「ありがとう、でも彼氏がいるから連絡できないんです」と紙切れは彼の手と一緒にギュッと握ってかえしました。

こういうのがいかんのだなぁと思いつつ…可愛いこを見るとついやってしまう。

私がさほど美人でもないのに声かけられるのはこの私の悪い癖のおかげ。

そう、思わせぶりな態度と程よい隙、何気ないボディタッチはモテに繋がる!
と銀座の蝶々さんも言ってます。

ぜひ
お試しかっ!してください(笑)

※注意!気に入った人以外で使用する事はオススメしません。ややこしくなるので。






iPhoneからの投稿


基本男友達が全くできないワタシの唯一の男友達 「あっくん」
イケメンと言われる彼は 萩原聖人のような顔立ち
服装もオシャレでよくモテる

一人暮らしの彼の家に遊びに行き
そのまま彼の家に泊まる事もあったが
あ「モモお前床で寝ろ」
モ「は?ありえんやろー?フツーは『俺はソファーで寝るからお前はベッドつかえ』って言うもんやろ!」
あ「それは女性に対してする対応」
モ「ベッドよこせ!」
あ「俺んちやし 無理」
そしてマジで床に毛布一つで寝かされるような
そんな 男女の友情・・・

イケメンだがナルシストで自分が二枚目だと思っている
だがワタシからみたら クールぶっても天然ボケで
突っ込みどころ満載な彼が三枚目
そんな彼が面白くて大好きだった
その彼を大親友のリノに紹介し
リノとも意気投合した彼と3人でよく飲んだ

ある日 
3人で飲みに言った後
あっくんの車で向かった先は

ラブホだった

さすがにちょっと度肝を抜かれた
3人でホテルに入るのは
後にも先にもこれ1度きりだった

口では下ネタばかりでワイワイもりあがり
隙あれば食っちゃうぞ!的な肉食系女子を気取るワタシ達二人だが
実はリアルは小心者
このあっくんの選択に実は二人して凍りついていた

予測もしてなかったあっくんの行動にハラハラした
やはりキャラ的に「えー無理ぃ」とか言えない二人・・
「マジで? あっくんワタシらに犯されんで?(笑)」やら
「いやーん3P初めてぇ」などと取り繕うのに必死

ホテルに入ると
ウエルカムドリンクならぬ
ウエルカム ヤクルトが2本サービスされていた
もちろんヤクルトはワタシとリノが一気飲み
やはり3人分は用意されてない
そうココは二人で愛を確かめ合うようにできてるんだってば

そんなワタシらを横目に彼は堂々と風呂場でシャワーを浴びだした
えぇぇぇぇ!
もう二人の心の中で
マスオさんが1ダースくらい「えぇぇぇぇ!」ってなってた
ワタシとリノの思考を軽く吹っ飛ばし
彼一人着々と事を進めだしてる
何も言わないところが男らしい!
とかそういう問題じゃなくて

心の準備体操 第一だってできてないから!
ラジオ体操のテーマソングだってまだイントロだから!
脇汗でた・・
マジだ・・・
コイツ マジでやるつもりだ・・
いやでも ムリムリムリムリ!

ワタシとリノはテレパシーでもあるかのように
アイコンタクトでお互いの意思を確認した

しかもその風呂場
一部がスリガラスになってるだけで
ほぼまる見え!
もちろん遠慮して覗かないなんて失礼に値するので
とりあえず二人して覗く
てか、ガラス越しじゃなく
風呂場のドアを開けて二人で確認した
あっくんは慌てて前を隠す

そこまでやっといて今さら隠すって・・・
「ちょっとー見えへんのやけど!」
「あっくんこっち向いてー!」などと言いつつも
マジで見せられても反応に困るのでさっさと退散

二人でベッドに座ってテレビを見ていると
タオルを腰に巻いて出てきたあっくん登場!
やる気マンマン!
もう戦闘態勢に入ってる
目が・・目が・・
レンジャーです!

こちとら 対レンジャー対策でほぼ完全防御
服ばっちり着こんでます
「北風と太陽」の北風さんに吹かれちゃったくらい
てか、さっきから北風しかも北極級の北風が
暴風のようにホテルの一室を吹き荒れてますよ
卒倒しそうなワタシとリノ
いっそあっくんの腰のタオル奪ってさらしてやろうかとも思ったが
そこは小心者二人・・
何もできずにいた

気まずくなりテレビのチャンネルを変えると
そこには「アン・・もっとぉー もっとぉーー」と喘ぐ
AVのお姉さん
一瞬で部屋の中はツンドラ地帯まで温度が下がった気がした

「も・・・もう寝よう 眠くなってきたし」
そう言ってテレビを消し
ベッドに入るとなぜか ワタシとリノの間にあっくん・・・

あっくん身命を賭す覚悟で神風特攻隊化してます
身命賭すなら一人でしてぇ・・・
・・・気まずい
その布団の中であっくんの手がワタシの太ももに触れた
予想してない出来事に体が思いっきりビクついた
「モモ・・お前案外ヘタレ?(笑)」
「な・・何ゆってん 犯すよ!」
といいつつもベッドの端に端に移動するワタシ
「ちょっともう マジ眠いから邪魔せんでよー」
と一言残し タヌキ寝入り・・・
のはずが・・・マジで熟睡してました

いやぁ・・だってマジで眠かったんだもん
ワタシって本当どんな状況でも眠れちゃうんだなーて感心した

ワタシで撃沈した彼はリノにもアタックしていたが
リノにも撃沈されていた
3人で健全な夜が明けました
スッキリと目覚めた朝

ホテルを出る時はもちろん彼の支払い
彼の後ろ姿は
郷ひろみの「哀愁デート」が頭をよぎるくらい
全身で哀愁を表現してました
あの日以来全く彼から連絡がありません

あっくん生きてっかな・・・