北欧旅行~Norway~フィヨルド観光Ⅱ船が来ました。船は、いがいと小さいです。これでもかっていうくらいの人が乗りました。雲が綺麗~。フィヨルド観光開始です。日本では、なかなか見れない景色です。綺麗過ぎます。空も。けっこう風が強くて、一時避難。。。飲み物買いました♪「enjoy」してますよ(*゚▽゚*)絶景を動画で撮影しました。動画①動画②無事、到着しました!!楽しかったです。綺麗な景色でした。季節的にもギリギリでした。次は、鉄道です。
北欧旅行~Norway~フィヨルド観光2日目です。まずは、ランドールトンネルを通りました。ラルダールトンネルは、オスロとベルゲンを結ぶメイン道路です。トンネルがあまりに長いため、「途中で運転手が飽きないように」と、トンネル内の3カ所に特別なライティングが施されているのです。ノルウェーの人は、ブルーがめちゃめちゃ好きだと聞きました。だから青なんでしょうか??すごく綺麗でした。見とれちゃいましいた♡(*゚▽゚*)トンネルをでるとくもが綺麗に出てます。草のおうち!!!草があると、冬場暖かいらしいです。日本には、ナイ建物です。日本で言うところの茅葺き屋根てきな??船に乗ります!!船を待っているあいだ撮影しました。綺麗。フィヨルドを船に乗って見学・・・!っと思いきや、船が来ない・・・。添乗員さん、焦ってる(笑)1時間30分ほど待って、ようやく船が来ました~♪寒かった~。船は、もっと寒かった~(*´д`*)10月から船の時間が変更になっていたらしいです。添乗員さん、すごい慌ててました♪そのおかげで、買い物がゆっくりできました。
北欧旅行~Norway~ホテル到着ランドールにつきました♡ホテル到着!!LINDSTROM HOTELリンドストロームホテル途中、コンビニみたいなとこで、紅茶の買い方がわからなくてイケメンのおにいさんが、おしえてくれました。バス長かったです。ほんとお疲れ様でした。今旅は、半分移動なんです。フロントで~す。wifi完備で助かります。お部屋は、こんなかんじ。少し、幅がせまいかな(狭)夕食だぁーーーー。BEER頼みました。日本円で800円ぐらいかな。小瓶なんで、高いっす。ビュッフェです。色々あって、選べます。田舎で、なにも周りになくてショッピングとかはできないです。このへんでも、晴れるとオーロラが見えるらしです。でも、寝ちゃいました朝食も、ビュッフェです。朝7時ぐらいに食べたかな??朝食食べたあと、スーパーでお土産買いました!!イエーイ。お散歩してみました!!寒いけど、なんかいいかんじ。朝早いけど2日目観光スタートします♡
北欧旅行~Norway~lunch編♡♡Lunch♡ここで♡Lunch♡です。素敵なレストランです。内装もいい感じー♡まずは前菜。メインチキンでした。上を見たら、絵がぎっしり。美術館の近くだから・・・??ティラミス登場。デザートは別腹です♡デリシャス~♪英語でお伝えしましたよ!!いい、素敵なお店でした(*゚▽゚*)♪観光1日目にして、まだ午前が終わったばかりというのに、沢山観光ができました。フログネル公園オスロ市庁舎ヴァイキング船アーケシュフーズ城オスロ美術館~Oslo pass~24H 210NKO48H 300NOK72H 390NKOたくさんの見所と市内交通が無料or割引になります。無料:アーケシュフース城、ノルウェー手工芸博物館、イプセン美術館、市庁舎、ヴァイキング船博物館、ノルウェー民族博物館、コンチキ号博物館、フラム号博物館、ノルウェー海洋博物館、ムンク美術館、ヴィーゲラン美術館、オスロ市立博物館、ホルメンコレン・ジャンプ台とスキー博物館・・・etc市内のトラムや地下鉄、バス、ヴィグドイ地区へのフェリーなどの交通機関も無料です。購入は、駅前広場にあるトラフィカンテン、観光案内所、ナルヴェセン(コンビニ)。カツカツのツアーだからこそ出来る!!ただもう少しゆとりが欲しいヽ(●´ε`●)ノ ホスィ自由時間なさすぎる(´;ω;`)ここから6Hバスで移動しました。。。(´;ω;`)バスからの景色。紅葉綺麗でした。ランドールへGO!!
北欧旅行〜Norway〜アナ雪編『アナと雪の女王』の舞台は、ここノルウェーなんです。登場する人物の名前は、ノルウェー風の名前が使われています。アナとエルサの住んでいたお城のモチーフにされたお城だそうです。つぎはぎになってかわいいお城でした♡~アーケシュフース城~ポップ♪でカワイイお城です。↓↓↓うーーーーん。。ってかんじですね~ボルグンド・スターヴ教会~エルサの氷のお城のモチーフになった建物です。スターヴ教会はヴァイキング時代後、100年以上たった12世紀から14世紀の200年ほどの間に、1000棟以上建てられた教会です。 その壁は、垂直方向に並べた木の板、別名スターヴによって形作られており、これをもって「樽板(スターヴ)教会」と名付けられているとか(wikiより)しかし現在では30棟ほどしか残されていません。そのうちの1つです。建物が黒いのは、タールを塗っているからです。歴史的建物で、迫力ありました。アナ雪の誕生地って感じがします。確かに、似ていますね♡ノルウェー最高です。狙ったわけじゃないけど、こんなサプライズ&タイムリーでした。iPhoneからの投稿
北欧旅行〜Norway〜オスロ美術館Ⅱ色んな方の絵が飾られてました。ピカソゆっくり見れなかったけど、本物を見れて、感動しました。ムンクの絵は、何とも言えない暗い絵で、なにか感じるものがありました・・・。
北欧旅行〜Norway〜オスロ美術館オスロ美術館1800年~1900年代のノルウェーの画家の作品が充実しています。何といっても、オスロの画家、エドヴァルド・ムンクのコレクションが有名で、4枚ある『叫び』のうちの1枚が所蔵されています。そのほか、ゴッホ、クロード・モネ、モディリアーニ、ドガ、ルノワール、パブロ・ピカソ、オーギュスト・ロダンなど作品が貯蔵されています。市場に出ると、軽く120億円はいくと言います。この絵は、ムンクの実体験をもとに描いたものだそうです。オスロ画家、ムンク。世界的にゆうめいですね。『ムンクの叫び』~ムンク日記より~私は2人の友人と歩道を歩いていた。太陽は沈みかけていた。突然、空が血の赤色に変わった。私は立ちどまり、酷い疲れを感じて柵に寄り掛かった。それは炎の舌と血とが、青黒いフィヨルドと町並みに被さるようであった。友人は歩き続けたが、私はそこに立ち尽くしたまま不安に震え、戦っていた。そして私は、自然を貫く果てしない叫びを聴いた。『マドンナ』1894年~95年にかけての作品。『灰』当時ムンクは、妻子ある人と恋をしていたそうで、その時のことを絵に描いたといわれています。最後には、嫉妬や妬み、それらの感情が灰となり残るだけ、とメッセージがあるそうです。『生と死』ムンクが最初の作品。ムンクのお姉さんが病気で亡くなるころを描いた作品。(初期のムンクの絵は、暗い絵が多い)妹インゲルの肖像『病める子』悲しみに頭を垂れる母と、それを見つめる子供…切ない絵です。1885~1886年に制作された作品。ムンクの若い時の自画像ムンクの50代の自画像iPhoneからの投稿
北欧旅行〜Norway〜ヴァイキング船入口はこんなかんじです。オーセベリ船1903年にオーセベリで発掘されたオーセベリ船は、もしかしたら始めから埋葬用に造られたものかもしれないが、非常に豪華であり洗練されたものだ。大きさは、全長がゴクスタッド船よりやや短いだけで、それ以外はほとんど変わらない。しかし、船首と船尾は優雅な曲線を描いて反り返り、先端部分はいずれも渦巻状になっていた。また、船首部分の竜骨及び船縁には、両側に美しい彫刻が施されているのだ。このような船は遠征のためのものではなく、実際に乗ったとして近海だけであり、埋葬とか王公貴族たちの巡回など、特別な目的に使われたと考えられる。オーセベリのロングシップを前方より見る。ノルウェーの美術と職人技の最も美しい造形だと思いました。先端のクルクルが素敵です!!貴重なものが沢山ありました。英語でかいてあったので、説明文は分かりませんでしたが・・・。港を中心に生活していたんですね。日本にはヴァイキングというカテゴリーも、全くないのですごく貴重なものを見れたと思います。。。iPhoneからの投稿
北欧旅行〜Norway〜オスロ市庁舎オスロ市庁舎ノーベル平和賞の受賞式が行われる場所としても有名な場所。なぜ、平和賞だけノルウェーかというと・・・ノーベル賞が設立されたのは1901年。当時、スウェーデンとノルウェーは連合という形でひとつの国家を形成していました。(1814年~1905年)ノーベルが死去した1896年頃というのは、ちょうどノルウェーの独立に向けて色々な動きが始まったころでした。しかし、ノルウェー議会(ストーティング)はあくまでも平和裏に、話し合いにより独立を獲得するという態度を貫きました。そして、色々な動きあって、1905年にノルウェーは独立達成します。そこで、ノーベルが平和賞の選考と授与をノルウェー議会に任せるという遺言を書いたのです。メインフロアで、ここで授賞式をするそうです。広ーーーーーいです。壁一面の壁画は、素敵でした。市議会議場です。ノルウェーは、一院制。国会議員の定数は 169 人。任期は 4 年。選挙権は 18 歳以上のノルウェー国籍保持者に与えられています。日本の市役所と違って、豪勢な作りで感動しました。国によって、全然ちがうんだなぁ。iPhoneからの投稿
北欧旅行〜Norway〜フログネル公園2噴水。噴水のうえにとりがいました( •ॢ◡-ॢ)-カワイイと思いパシャリ!整備されてて、とても綺麗でした~・:*+.\(( °ω° ))/.:+この公園にある『おこりん坊』の像です。オスロの象徴となっているみたい。ここにも、おこりん坊の女の子がいました♡にらめっこと呼ばれています!!「人生の輪」と呼ばれていて輪廻転生を表現しているとか。7人の人間で輪を作っている。すごく綺麗。。日本では、あまり見ない景色で、まだ観光の方がいなくて最高でした。iPhoneからの投稿