
(ハート初移植は5月の新鮮胚盤胞移植でしたが陰性でした
)昨日のことを書く前に、この移植周期、まだ何も書き留めていなかったので、ザッと書いておこうと思います

9/9(火)
移植周期の予定を相談女医のN先生。
年齢的にも経済的にももうあまり余裕がない、
できる事は全てやりたいと私。
以前のクリニックで内膜が厚くなりにくかったことなども
あり、ホルモン補充を多めにしたり、移植前後に鍼をして
みることにしたり、色々と考えてくださいました

9/15(月) D3~ ホルモン補充開始(この日がD3になるとのこと)
*プロギノーバ(卵胞ホルモン剤)×2錠
*バファリンA81(血流を良くする)×1錠
*エストラーナテープ×2枚(2日に1回)
以上は中止指示があるまで継続
9/26(金) D14
子宮鏡検査以前からエコーで見えていた影、やはりポリープ
でしたが、大きさも位置も着床には問題ないとのこと。
*抗生剤アジスロマイシン×2日分
9/27(土) D15 朝、HCG10000単位 自己注射
ウトロゲスタン膣錠(黄体ホルモン剤)朝1・寝前2
膣錠は移植前日まで継続
10/2(木) D20
凍結胚盤胞移植日10時にクリニックへ。採血。
M先生診察。
今回移植するのは、6日目胚盤胞4BBです。
融解した8:00と10:00の胚盤胞の写真を
見せてもらい、縮んでいたのが広がって来ている様子が
わかりましたが、なんだかまだグチャグチャした感じ

判定日は14(火)に決定

10:30 トイレへ。
(尿を貯めなければいけないので、トイレの近い私は
ここで最後のトイレに行かせてもらう)
手術室のある4階へ移動して着替え。
移植前の鍼施術(頭1・手2・お腹2・足4) 計9箇所
鍼灸師の資格を持った看護士さんがいるのです

鍼のあと、冷えてた足が温かくなりました

11:30 いよいよ移植
担当はM先生。あれから更に大きく広がってますよ~と先生。
1時間しか経ってないのに、結構膀胱に尿貯まってる感覚。
洗浄してまずカテーテル挿入の予行演習しました。
「吸います!」という培養士さんの声がして、卵ちゃんが
手術室へ。「はい、そっと置いていきますね」と先生。
正直あまり感覚なくてよく分からなかったけど、
ちゃんと入ってくれたようです

ウトロゲスタン膣錠2コ入れて終了

下着を着けてからトイレへ。結構ギリギリでしたぁ

移植後の鍼施術(手2・足6)だったかな? 計8箇所
鍼のあと、
*プロゲストン50mg
*HCG20000単位
をお尻に注射しました。
3階に降りて、今回の移植についての紙をもらう。
内膜12㍉。AHAあり。
移植直前の胚盤胞の写真があって、凍結前の
写真の一歩手前まで戻っている感じでした。
判定日までのお薬をもらって
終了注射したので、夜の膣錠なし。
夕食後 プロギノーバ2 バファリン1
明日から判定日までは
*プロギノーバ(卵胞ホルモン剤) 夕2錠
*バファリンA81(血流を良くする) 夕1錠
*エストラーナテープ×2枚(2日に1回)
*ウトロゲスタン膣錠(黄体ホルモン) 朝2 寝前2
となりました

次の
は、14(火)判定日ですどうかどうか上手くいきますように
