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ハーミーのブログ

芸能・健康・美容について(超平凡!!)
ブログにつづります。

がんばれ!侍ジャパン!




 こんにちは。前回に引き続き、「あんなふうになりたぁ~い!」と、きっとあこがれている女性も多いはずの「美魔女」について、今回もつぶやかせて下さい。



 前回は、たんなる「若作り」と「美魔女」とは別物ではないか、というお話をさせていただきました。



 実際、歳を重ねても、いえ、むしろ歳を重ねるごとに美しい女優さんやモデルさんやタレントさんたちは、決して無理にギャル服を着て「若作り」をしているわけではありませんよね。



 「実年齢より若く見せること」に、目標を定めているのではないからだと思います。彼女たちの私生活までは、はっきりとはわかりませんが、ただ、お肌を整えたりプロポーションを維持したりなど、プロによる、外見を磨くお手入れをしていることはもちろんですが、それと同時に、競争のきびしい世界で生きていくため、かなりの努力もしていると思います。



 さらにそこに、常に人に見られるお仕事であることの気持ちのハリや、私生活の充実などが内面からにじみ出て、彼女達の美しさの「オーラ」になっているのではないでしょうか。



 「美」を保ちたいのは、女性であれば誰しも同じです。ただ、もし「美魔女」を目指すのであれば、結果それが、実年齢と見た目のちぐはぐな、ただの「若作り」になってしまわないよう気をつけないといけなって、私は思うんです。「ただの若作り」でイタく映ってしまったら、それは本末転倒ですよね。



 外見をキープする努力をしつつ、内面もあわせて磨く努力をすれば、結果的に、そして必然的に、「美しい女性」になれるのではないでしょうか? 「実年齢より若く見せる」ことを目指すのではなく、「美しく魅せる」ことを目指せば、必然的に美魔女に向かっていくことに繋がるのでは、と私は考えています。



 女性の方に向けては、なかなか難しいお話になってしまい申し訳ありません。ただこれらは、私が自分自身に向けて、いつも言い聞かせていることでもあるんです!!



 女性は、日々戦っています!?(笑)男性の皆さま、お分かりいただけますでしょうか?あっ、そんなこんなで、キラキラと美しい女性が増えたら、結果的に男性もうれしいですねっ☆☆では、皆さま…ひきつづきAttention please♪♪♪



■松下貴子(まつした・たかこ) 現役国際線CA。11月25日生まれ。静岡県出身。A型。趣味は水泳・ワイン・読書・旅行。日本テレビ系「恋のから騒ぎ」9期生として活躍後、テレビや雑誌など出演掲載多数。バブル時代から数えておよそ1000回に及ぶ合コンやソムリエの資格を生かし草食系と言われる元気のない日本男性に幸せと喝。公式ブログ http://ameblo.jp/takako-s-cinnamon/








皆さんお疲れ様でした!
私もマケズに、皆様のチャレンジ精神見習います。
感動をありがとうございました。



 東京マラソン2013は24日、新宿都庁前から東京ビッグサイトまでの42.195キロのコースで行われた。エリートランナー、一般参加者、チャリティーランナー、10キロランナー合わせて、およそ3万6000人が参加した今大会は、世界最高峰のマラソン・ツアー「ワールド・マラソン・メジャーズ」に加入後、初開催となる記念すべき大会となった。



 世界のトップランナーが顔をそろえた男子エリートランナーでは、前田和浩(九電工)が2時間8分00秒の4位と健闘。「自己ベストを狙って走っていたので、この結果を出せてよかった」と自己ベストを更新できたことに安堵感を表した。この結果により前田は、今夏にモスクワで行われる世界陸上選手権の出場権獲得に大きく前進した。



 一方、女子エリートランナーでは今大会を最後に尾崎好美(第一生命)が第一戦を退くことを明らかにしており、“ラストラン”が注目を集めた。結果は2時間28分30秒で日本人トップの5位となり、見事に有終の美を飾った。レース後、尾崎は「たくさんの声援をいただいて、今日で終わると思うと寂しい」と話した。



 エリートランナーに続き、著名人を含む市民ランナーも沿道からの声援を受け、次々とゴールした。スタートから7時間が経過した16時10分にゴールゲートが封鎖。東京マラソン2013が幕を閉じた。












2月11日(現地時間10日)、世界最高峰の音楽の祭典「第55回グラミー賞授賞式」が開催された。



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今回注目されたのはロックバンド史上初の、主要4部門を含む6部門にノミネートされたファン.。彼らは年間最優秀楽曲、最優秀新人賞の主要2部門を獲得した。



また、グラミー賞授賞式の醍醐味でもあるアーティストによるパフォーマンスも盛大で、テイラー・スウィフトのオープニングアクトに始まり、グラミー賞授賞式でのライブパフォーマンスは4年ぶりとなるジャスティン・ティンバーレイクが新曲2曲を披露、最後は、授賞式の司会で、テイラーとともにノミネートコンサートの司会も務めたLL クール Jらのパフォーマンスでその幕を閉じた。



この模様は3月30日(土)午後9時15分よりWOWOWライブでリピート放送される。



主要部門受賞者

年間最優秀レコード:『サムバディ・ザット・アイ・ユースト・トゥ・ノウ ~失恋サムバディ(feat.キンブラ)/ゴティエ』

年間最優秀アルバム:『バベル/マムフォード&サンズ』

年間最優秀楽曲:『伝説のヤングマン ~ウィー・アー・ヤング~(feat.ジャネール・モネイ)/ファン.』

最優秀新人賞:ファン.

最優秀ポップ・ソロ・パフォーマンス:『スカイフォール/アデル』