隅田川沿いを歩き、両国でのランチの後は、江戸東京博物館へ行きました
この博物館は知ってはいたのですが、今まで行ったことがありませんでした
とても不思議な外観です
1,2階があって、3,4階が殆どなく、ほぼ柱と階段だけで5階以降が繋がっていて、浮いているように見えました
エスカレーターを使って入場券売り場へ上がり、さらにこんなエスカレーターで、博物館入口へ向かいます
6階の入り口を入ると、吹き抜けになっていて、5階の舞台のようなスペースが見渡せます
この日はちょうど、三味線の演奏をしていました
常設の企画展示以外は、展示物は撮影OKになっているそうです
この点も珍しくて有難いです
これは寛永の日本橋付近の町を復元したものです
中の小さな人形も、全部違って作りこまれていて驚きました
博物館に入って最初の6階部分では、写真も結構撮ったのですが、展示がすごく多くて、、5階になると急いで見るかんじになってしまいました
こういう場所は大好きなので、しかも江戸から東京についての展示で、かなり真剣に見たので疲れましたが、面白かったです










