今回の旅行は、奥鬼怒川温泉から日光に行ってきました

一日目は、まず東武鬼怒川駅へ

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駅の近くのお店でランチ、舞茸天ぷら蕎麦にしました

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舞茸がすごく大きくて、びっくりしました

名物は、舞茸、ゆば、かんぴょうなど、ヘルシーな食材が多いようです


この周辺の鬼怒川温泉へは、あさやという所に母と以前行ったのですが

奥鬼怒温泉は、その名の通り、更に奥地になります

ここから市営バス女夫淵(めおとぶち)温泉行きに乗車、終点まで90分ほどかかります

途中の休憩地点まで来ると、雪が降り積もっていました

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バスの終点の停留所には、時間に合わせて旅館のバスが迎えにきてくれます

乗用車の泊り客も、このバス停の駐車場に停車していました

そこから旅館まで、さらにバスで30分程かかり、やっと到着しました

私はよく知らないで行ったのですが、かなりの秘湯みたいですね


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宿は古い感じでしたが、口コミなど見て恐れていたよりは、部屋は綺麗で広かったです


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部屋からの眺め

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夜になるにつれて、雪がかなり降っていました

誰もいない時に、露天風呂を撮ってみました



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露天風呂はかなりたくさんあって、女性専用の一か所を除くと、あとは全部混浴でした

混浴風呂には、女性はバスタオルを巻いて入って良いことになっています

あとは男女の内湯もそれぞれあります

一通り入ってみましたが、女性専用露天がやはり一番落ち着きました

旅番組などではおなじみの、バスタオルを巻いて入浴するというのも珍しい体験でした

さすが秘湯ということもあって、泉質はとても良かったと思います

夕食です

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鍋の具材ははかんぴょうと鶏肉などでした

他にも山菜や湯葉や舞茸など、全体的にあっさりした食材でした

そして朝食

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いわなの塩焼きなどの、ヘルシーなメニューでした