長女のんちゃんADHD自閉症スペクトラム
学習苦手意識もありながら頑張っていました。しかし1月の下旬に突然の不登校。

母はなんでうちの子がこうなったのか?受け止めきれずにいました。
1月下旬に突然学校がいけなくなり、そのときは、「私は死にたい」と夜になるとのんちゃんは泣いていました。

私は当たり前に学校へ行って勉強をするものだとおもっていたし、子どもの気持ちに寄り添えていないことに気づきました。 
 
のんちゃんは小3です。まだうまく気持ちも話せないため何日も何日もかけてこころの内を聞いてあげることにしました。

小学校は、横でのつながりみんな一緒。
みんなおんなじ、勉強できないお子さんは、すごく辛い思いをする。
みんな一緒というシステムが、のんちゃんを苦しめました。

今思えばお友達の引越し。
取り出し授業を教えてくれた先生が変わったこと、のんちゃんのなかで、すごく環境が変わったことがきっかけだったのかな。

学校行ける日がいつか来ればいいと思うし行けなくてもいいと今は思いはじめました!