モバイル販売日誌 (準備編) -91ページ目

感動って

好きなのに飽きっぽい性格が災いして、せっかくそれがずっとできる環境を
手に入れたとしても、手放してしまう僕を時々想像してしまいます


だからそれができなくて、やりたい、やりたいと思う時間を
多く過ごすことによって、飽きるなんていうレベルを超す必要があるのでしょうか


この頃の僕の時間の過ごし方は、そんな事を思ってしまうほど
違うことばかりに集中する時間を過ごしています


だから、ふと好きなジャンルの時間を過ごすと心に沁みます


こういう心を感動というのでしょうか