時間の浪費
テレビを見ている時間のことではありません
いわゆる非効率な時間の事
他の方法でやれば、もっと早くできる事を時間の浪費といいます
これがいわゆる効率化
しかし、効率化をしていく上で、考えないといけないのがコストとの戦い
効率化はお金があればとことんできるわけです
金はあるところに集るとはよく言ったものです
金がある人はどんどんトータルで金をかけずに成果を出す方法を
打ち出していくわけです
最初に少々お金が出ても、後で回収できる
そういう計算の元、効率化は実現していきます
さて、僕は今、個人事業者で一人で事業をしています
これからたくさん仕事がきます
当然たくさん仕事ができれば、たくさんお金は入ってきます
たくさん仕事をやろうと思えば人を雇わないといけません
人を雇うのですが、誰でもできるように仕事をルーチン化する必要があります
僕は考えています
どこまでやるべきか・・・
といっても、今やれる事は限られていて
これをやろう!とガキーンとなっていないだけなんです
そう、普段の仕事の忙しさに・・・
どんどんくる仕事の多さに・・・
その状況を理由にしているだけなんです
まず・・・
弱った体を立て直そう
走りながら考えないと、止まって考える身分ではないことを
もう一度頭に叩き込もう