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意外に少なめですが、全てLTE対応とは凄い力の入れようですね。docomoの先を越して、ハーウィのスマホを明日発売だし、SHARPもクアッドコアだし、Android4.1だしで、ある意味docomoが楽しみになる発表会でしたね。
F-05Dでも、陽射しのきつい場所ではフレアが写りこむ問題が有りましたが、同一メーカーの800万画素モジュール採用のiPhone5にも、似た問題が発覚。これはハードの問題なので、改修は不可能の様子ですね。


iPhone 5のカメラで晴天の風景などを撮影すると紫色のもや のようなフレアが映り込みやすいことが、同機種のユーザー の間で話題になっている。

この現象について、Appleが7日に同社の公式見解をサポート ページに掲載した。

「iPhone: Camera image effects」というタイトルのサポー ト記事では、太陽のような明るい光源が画面の斜め(主に画 面の外側近く)にある場合、画像の端にフレアが現れるのは 全てのiPhoneを含む大部分の小型カメラで見られる現象だと している。

内部のカメラモジュールの表面に光が反射し、それがセン サーに映り込むのが原因である。

解決策として、光源からの反射を抑えるために「カメラのポ ジションを少し動かす」または「レンズを手で覆う」などを 勧めている。

Appleはサポート記事で「iPhone 5」に言及せず、紫フレア がiPhone 5特有の問題であるとは認めていない。

しかし、この現象に関するフォーラムディスカッションへの 投稿や報道記事のいくつかは、同じシーンをiPhone 5と iPhone 4S/iPhone 4で撮り比べ、その結果としてiPhone 5で 特に紫フレアが起こりやすいと指摘している。

Android携帯からの投稿
ソニーは5日、Androidタブレット「Xperia Tablet S」の一部製品に於いて、製造上の不具合により仕様上の防滴性能(IPX4相当)を満たせない可能性があるとして、販売を一時停止。既に出荷済みの製品については、無償点検/修理を行なうと発表した。国内の点検/修理対象台数は27,000台。

 対象となるのは、Xperia Tablet S「SGPT121JP/S」、「SGPT122JP/S」、「SGPT123JP/S」。一部製品において、「製造上の不具合によりディスプレイパネルと本体背面に隙間が生じ、防滴性能を維持できない可能性がある」としている。

 このため、販売を一時停止。すでに出荷済みの製品については、無償での点検/修理を行なう準備を進めており、準備が整い次第同社ホームページなどで告知。10月下旬の点検/修理受付開始を見込んでいるという。また、点検/修理が終わるまでは、水のかかるおそれがある環境での使用を控えるよう呼びかけている。

 今回の不具合は、購入者から「隙間が空いている」旨の連絡を受け、調査した結果発覚したもの。Xperia Tabletは、日本国内では9月15日に発売開始しており、これまで約27,000台を出荷。国外でも約73,000台を出荷しており、全世界で合計約10万台が出荷済み。このうち4万台については、問題が無いことが確認できているが、残りの6万台については不具合発生の可能性があり、製造番号等での識別が困難なため、全出荷製品で無償点検/修理を行なうこととした。