ついにiPhoneと同じ「Nano Sim」に変更は、現状微妙ですね。本体のスペックアップも微妙。
なんとパープルがない(ノД`)・゜・。白は綺麗なんですがね。PS4連携はどうなんでしょ。必要かな??ハイレゾ単体再生は既にサムスン・LGが先行しているし…。note4は光学式手ぶれ補正に、インカメラ300万画素越えだしねぇ。なんか、もう一声って感じですね。

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1409/04/news040.html
http://k-tai.impress.co.jp/docs/event/ifa2014/20140903_665047.html
NTTドコモは、携帯電話の購入にあわせて適用する割引サービス「月々サポート」の適用条件を9月1日より変更した。Xi(LTE)を契約するユーザーの場合、旧来の料金プランでは月々サポートが利用できなくなり、新料金プランのパケット定額サービスの契約が必須となっている。FOMAユーザーはこれまで通り。

 月々サポートが適用されるには、「対象機種の購入」「指定のパケット通信料割引サービスへの加入」という条件を満たす必要がある。2番目の条件である、パケット通信料割引サービスの内容が、9月1日から変更され、新料金プラン用の「データS/Mパック」「シェアパック10~30」「シェアオプション」などに限って、月々サポートが利用できる形となった。

 このため、既存ユーザーが旧来のサービスである、「Xiパケ・ホーダイ ライト」「Xiパケ・ホーダイ フラット」「Xiパケ・ホーダイ ダブル」「Xiパケ・ホーダイ for iPhone」や、データ通信専用プランを契約したままでは月々サポートが適用されない。割引適用対象の「データ/Mパック」「シェアパック」といったサービスは、音声通話定額を採り入れた新料金プラン向け。また旧来プランの新規受付は8月31日で終了している。

 ドコモでは、条件改定の理由について、「より多くの方に新料金プランを利用いただきたいため」としている。

 なお、auの「毎月割」やソフトバンクモバイルの「月月割」で、現在のところ、条件の変更は行われていない

NTTドコモは、NECカシオ製のAndroidスマートフォン「MEDIAS W N-05E」、シャープ製のフィーチャーフォン「SH-07F」、富士通製のフィーチャーフォン「らくらくホン7(F-09B)」向けにソフトウェア更新サービスの提供を開始した。

 MEDIAS W N-05Eは今回の更新により、端末本体の電源がオフの状態で電源ボタンを長押ししても、電源が入らない場合がある事象が改善される。ドコモでは、すでに電源が入らない不具合が発生している場合、ドコモショップ店頭において修理対応を行うとしている。更新はネットワーク経由の自動更新となる。更新にかかる時間は約3分。更新後のビルド番号は「A1001231」。

 SH-07Fは今回の更新により、おサイフケータイのWebプラグイン起動時に、エラーが表示され起動できない事象が改善される。更新はネットワーク経由の自動更新。手動で即時更新も可能。更新にかかる時間は約16分。

 らくらくホン7(F-09B)は、今回の更新により、ボイスレコーダー機能で正常に録音できない場合がある事象が改善される。更新はネットワーク経由の自動更新。手動で即時更新も可能。更新にっかる時間は約4分。

 いずれの端末も、更新中は他の操作は行えない。