こっちは失敗ではなくて、現状起きているSPモードの不具合に対応を集中させるために、お休みです。

平素はNTTドコモのサービス・商品をご利用いただき、誠にありがとうございます。

この度、「GALAXY S II SC-02C」において、ソフトウェアアップデートのサーバメンテナンスに伴い、2011年10月20日(木曜)より提供しております、「GALAXY S II SC-02C」のソフトウェアアップデートの提供を2011年12月20日(火曜)の22:00より一時中断いたします。

サーバメンテナンス期間については、2011年内目処を予定しておりますが、完了時期が判明次第、ドコモホームページにてご案内いたします。

「GALAXY S II SC-02C」をご利用いただいておりますお客様にはご迷惑をおかけすることとなり、大変申し訳ございません。

NTTドコモは今後もお客様への一層のサービス向上に取り組んでまいりますので、何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 

ご不明な点等がございましたらお気軽に下記までお問い合わせください。
ここんとこ、失敗続きのdocomoさん。しっかりしてくださ~い!!!

平素はNTTドコモのサービス・商品をご利用いただき、誠にありがとうございます。

この度、「GALAXY NEXUS SC-04D」において、機能バージョンアップを実施した後、携帯電話(本体)が正常に起動しない場合があることが判明いたしました。

つきましては、2011年12月21日(水曜)より提供しております「GALAXY NEXUS SC-04D」機能バージョンアップを一時見合わせております。
機能バージョンアップの再開については準備が整い次第、ドコモホームページにてご案内いたします。

「GALAXY NEXUS SC-04D」をご利用いただいておりますお客様にはご迷惑をおかけすることとなり、大変申し訳ございません。

NTTドコモは今後もお客様への一層のサービス向上に取り組んでまいりますので、何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 


 
 ARROWS Zに同梱されている注意書き「ISW11Fご使用についてのお知らせ」には、「通話、インターネット、カメラ、アプリなどを長時間使用したり、充電しながら使用すると、ISW11Fが熱くなることがあります。熱くなった場合には、充電またはご使用中の一部機能を停止することがありますが、故障ではありません。ご不便をおかけしますが、その場合は、ISW11Fの温度が下がってからご使用ください」と明記されている。

 この事象は本当に起きるのだろうか。試しに、WiMAXとテザリングをオンにして、auのラジオアプリ「LISMO WAVE」を起動しながら充電を続けてみた。バッテリー残量の確認にはBattery Mixアプリ、充電器はau純正のものを使用した。すると、本体が熱くなり、これ以上充電できない旨のアラートが通知バーに現れ、充電が停止した。そのまま操作をしない状態が続くとバッテリー残量は変わらなかったが、ブラウザやアプリを使うと、充電をしながらバッテリー残量が減っていった。Battery Mixアプリの温度表示が50℃に達したときは、それなりに熱かったが(本体が薄いせいもあるだろうが)、他のスマートフォンを充電しながら酷使した場合と同様とも感じた。

 注意書きを読む限り、この事象は「仕様」と考えられるが、ソフトウェアアップデートなどで改善される可能性はあるのだろうか。また、停止する一部機能にはどんなものが含まれるのか。現在、詳細をKDDIに確認中だ。なお、同じく12月17日に発売されたNTTドコモの「ARROWS X LTE F-05D」については「同様の問題は発生していない」(ドコモ広報部)とのこと。

 Battery Mixアプリの温度表示が50℃に達したことも有るそうです。本当に人体に害はないんでしょうか??