我家に、任天堂スイッチがやってきました。

Nintendo 3DSLLより、気持ち小さめですね。

iPhone7Plusより少し大きい本体

この小ささではPS4のスペックには追いつけないのは当たり前かな?

JOYコン2つ、PROコンを1つ予備に用意しました。

ソフトはゼルダと、1・2switchに、ボンバーマン。子供に合わせてですが、ゼルダは僕用ですね。12歳以上推奨ソフトですし。

またチョコチョコ書いていきたいと思います。

まずは↓を御覧ください。

背面の「iPhone」が…。

なんと、ジェットブラックの塗装被膜の問題なのか?保護フィルムを背面に貼っていて、しばらくして剥がすと「iPhone」の文字まで剥がれちゃうそうです。しかし、この記事内の動画を見ると、もともと購入時に貼ってある保護フィルムなような気もしますね。とにかくお持ちの方要注意ですよ。こうなると下取り価格も下がっちゃいますから。
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やはり、GALAXY Note7の発売中止を受けて、ハイエンドの2機種は「Xperia XZ」と、「Arrows NX」のみといって良い状況でしたね。LGも見方によってはハイエンドかな??(Arrowsは富士通から、スーパーミドルレンジとコメントが出てました。すいません。訂正します。ってことは富士通さん、今年はハイエンド無しでしたね。)
Xperiaの方はSoftBank。auも発売が決まっているモデルで、違いは理論最大値500Mbpsの下り通信に対応している事だけ。CPUもX Performanceとおんなじ。あえて言えばX Performanceとはデザインとカメラ違い。「docomoさん夏モデルの発表会で、ハイエンドは年に1機種って言ってたじゃん!!」と怒る人もいるでしょうね。しかも、ソフトバンクのXperia XZでは対応している4×4 MIMOには非対応です。
Arrowsの方も堅牢性が売りになって、今更ながら「フルセグ」非対応。後の機種もLGの音楽にこだわりましたと、値段にこだわりましたってモデルに、auに遅れてやっとVOLTE対応Androidベースガラケーに、お年寄り向きでしょ。なんか、イマイチパットしませんね。XperiaのCompactモデルが例年から言うと、そこそこ長く売れそうではありますがねぇ。なんか寂しいですよね。