やっとですねぇ。

Xi初採用4機種では最終稿となりましたね。しかし、一色展開とは…汗。最初から売れることを諦めたのかな?あくまでもテストケースとして販売しているのかな?N-01Dも一色展開で「ビジネスユース」として売れることを展開した割には売れてないって話ですねガーン

まぁ、赤外線搭載機はXi採用機では2機種目ですから「富士通はなんか好きになれないし、L-01Dには赤外線無いし…。T9使いたいし…」って特殊な環境な人か、「F-05Dを予約待ちしているけどもう待てない!どうせなら最新機種欲しいよ~ビックリマーク」って人向きかな?でも。近隣のdocomoショップや、家電量販店で聞くところによると予約数はダウンめちゃ少ないダウンそうです。なので入荷も少なめに発注しているとのことですね。欲しい人は発売日に店頭に行くよりも1ヶ月ぐらいして行くほうがお手頃価格に変動ダウンしている可能性も低くないとの家電量販店での聞き込みで教えていただけました。N-04C N-06CのバグMAX現象も解決しているのかな?って不安も残りますよね。購入時はよく考えてねチョキ


NTTドコモは、NECカシオ製スマートフォン「MEDIAS LTE N-04D」を2月15日に発売する。

 「MEDIAS LTE N-04D」は、LTE方式の通信サービス「Xi」(クロッシィ)に対応したNECカシオ製のAndroidスマートフォン。Android 2.3に対応する。IPX5/8、IP5X相当の防水防塵性能を実現する。

 ディスプレイは約4.3インチ、720×1280ドット、1677万色表示のTFT液晶を搭載し、カメラは約810万画素のCMOSを装備する。CPUは、1.2GHzデュアルコアのクアルコム製「APQ8060」を採用し、メモリはROM16GB、RAM1GBとなる。

 おサイフケータイやワンセグ、赤外線通信などに対応し、「Bluetooth Low Energy」対応機器などとの接続が可能。通信はXiのほか、HSPA(下り最大14Mbps/上り最大5.7Mbps)およびGSMなどをサポート。GPS(海外対応)やBluetoothなどにも対応する。エリアメールも利用できる。spモードやspモードメール、電話帳がバックアップできる「ドコモバックアップ」アプリを搭載する。

 なお、spモードを経由することでテザリング機能も利用できる。パケット定額サービスへの加入が推奨されている。

 連続待受時間は3Gで240時間、LTEで約200時間、GSMで約210時間となり、連続通話時間は3Gで約200分。大きさは約131×67×11.3(最薄部10.9)mmで、重さは約149g。ボディカラーはAdvance Blackの1色。

国産端末では初めてのAndroid 4.0搭載端末となるこの機種は、下り21mbpsを最高値とするULTRAHighSpeedにも対応。予約もかなり多くなりそうですね。発売日購入希望組は、急いでSoftBankSHOPへ。

注意点として、2.3以前のアプリでは対応していないものもかなり残っているそうです。4.0へ対応しているか?確認が必要になりますね。


ソフトバンクモバイルは、Android 4.0を搭載したシャープ製スマートフォン「AQUOS PHONE 104SH」について、2月10日より予約受付を開始する。発売は2月下旬以降となる。

 「AQUOS PHONE 104SH」は、昨年9月末に、“次期プラットフォーム”を搭載するスマートフォンとして発表されたモデル。Android 4.0を搭載する。IPX5/7、IP5Xクラスの防水防塵性能を実現している。ソフトバンクがULTRA SPEEDの名称で展開する、下り最大21Mbps、上り最大5.7MbpsのHSPA+方式に対応する。

 ディスプレイは、4.5インチ、720×1280ドット(HD)、最大1677万色表示のNewモバイルASV液晶を搭載し、タッチ操作時の追従性やなめらかさをアップさせたダイレクトトラッキング技術などが導入されている。

 メインカメラは約1210万画素、サブは約30万画素のCMOSセンサーを搭載する。CPUには、1.5GHz駆動のデュアルコアCPU、OMAP4460を搭載し、メモリはROM16GB、RAM1GBとなる。

 Wi-FiやGPS、Bluetooth、DLNAサーバー機能などに対応。ワンセグやおサイフケータイ、赤外線通信、TVコール(テレビ電話機能)には非対応となる。

 連続通話時間は約500分、連続待受時間は約420時間となり、GSMエリアでは通話が約380分、待受が約390時間となる。大きさは約65×129×9mm(最薄部8.9mm)で、重さは約126gとなる。ボディカラーはRISING SUNとDEEP OCEANの2色展開。