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docomo(ドコモ)、au、SoftBank(ソフトバンク)、WILLCOMなどの携帯電話・スマートフォンの最新情報

docomo STYLE series N-02Dは、タッチパネルと1630万画素カメラを搭載した、防水ケータイです。


12.9mmのスリムケータイとなっています。


また、防水&防塵にも対応しているようです。


さらに、イルミネーションもエモーショナルイルイルミネーション、ボタン連動イルミネーション、スイングイルミネーションを楽しめます。


また、カメラには瞬撮、瞬速機能も搭載しています。

S!ベーシックパックとは、ソフトバンクモバイルが提供するS!メールやウェブ閲覧を利用するためのサービスで、現在、月額315円にて提供しているオプションサービスです。

S!ベーシックパックは、基本使用料に+315円/月でS!メール(MMS)送受信、ウェブ、PCサイトブラウザ(PCメール含む)、PCサイトダイレクト(Xシリーズ専用)などが利用できるそうです。


なお、SMSは申し込みがなくても利用できるメールサービスとなっています。


また、他社の類似サービスとして、NTTドコモのiモード付加機能使用料/spモード、au by KDDIのEZ WINコース/IS NETコース、ディズニー・モバイルのDisneyベーシックパック、イー・モバイルのEMnetがあります。

なお、S!ベーシックパックを解除すると、S!メール(MMS)の受信ができなくなるそうです。

音声入力メールとは、NTTドコモの携帯電話で、文字入力が面倒くさい、ボタン操作が苦手な方でも、マイクに話しかけるだけで、音声を認識し、メール本文を入力できるサービスをいいます。



音声入力メールは、イントネーションや話の速度も気にせずに利用でき、現在は、初回に申込から月額使用料が30日間無料となっているようです。


ただし、音声入力メールサービス利用の際の通信料については、パケット通信料が発生するようです。


なお、無料期間終了後もサービスを継続する場合は、現在は、月額210円となっているようです。



また、音声入力メールの対応機種は、らくらくホンV以降のらくらくホンシリーズのほか、2009年夏以降に発売されたFOMA端末の一部となっているようです。

BlackBerry Enterprise Serviceとは、カナダのResearch In Motion(RIM)社が提供するスマートフォン・BlackBerryの企業向けサービスをいいます。



このBlackBerry Enterprise Serviceを利用するためには、BlackBerry Enterprise Server(BES)というミドルウェアをExchange ServerやLotus Domino等グループウェアサーバと同じセグメント上に設置する必要があるそうです。



また、BlackBerry Enterprise Serverは、メールの配信、PIMの同期、のほか、データベースとの同期、添付ファイルの保存等、機能ごとに付加分散させることもできるようです。

第3世代移動通信システムとは、国際電気通信連合 (ITU) が定める、IMT-2000規格に準拠した、通信システムのことをいいます。


ITUは、5種類の地上系通信方式と6種類の衛星系通信方式を1999年に勧告しているようです。


一般的に、「3G」と呼ばれています。



なお、3Gは、2001年5月に世界に先駆け、NTTドコモ/DoCoMoが、W-CDMA方式による試験サービス「FOMA」を開始したそうです。


FOMAは、NTTドコモ/DoCoMoが提供するW-CDMA方式のサービス名称で、SoftBank 3Gはソフトバンクが提供するW-CDMA方式のサービス名称です。


これらは、サービス名称は異なりますが、どちらも同じW-CDMA方式だそうです。