KDDI、地球環境保護への取り組みについてhttp://www.ecool.jp/press/2009/06/kddi.html 環境問題に関心が高まっていく今日、このような環境をテーマにしたサイトや キャンペーンは今まで以上にスタンダードになっていくと考えられます。
au 携帯向けフィルタリングサービス「EZ 安心アクセスサービスhttp://japan.internet.com/allnet/20090529/7.html こちらも青少年に対してのモバイル使用の意識がどんどん高まっていることを感 じさせます。 これなら保護者が設定できるので、安心して子供にモバイルを渡せると思います。
GREE(マザーズ)、渋谷で初の大型街頭プロモーションを展開。http://www.findstar.co.jp/news/syosai.php?s=1243985637 今日渋谷に出ていました。ネットやTVCMではよくみかけるGREE、初の大型街頭プ ロモーションの影響がきになります。
iPhoneコンテンツをブログのように作成できるサービス,インフォテリアが開始http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090602/331176/ スマートフォン向けのビジネスが本格展開されている。これからはガイドや説明 書がスマートフォンで閲覧が当たり前になっていくのではないかと考えられる。
TIAA・グランプリ受賞の新機軸――ネットとリアルを融合させたコミュニケーション6/3の日経新聞にも記載してありましたが、博報堂が日本郵政と取引が 出来なくなったため、今後どの代理店が引き受けるのか動向が気になります。 『ミクシィ年賀状』自体は、モバイルから年賀状の注文や、クレジットカード以 外の支払いなど、若い世代が利用できるような改善がなされれば今年はさ らに盛り上がる事が期待される。
GREE/モバゲータウン/mixiのSNS3社が青少年向け施策で協力http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/45573.html 青少年に対してのモバイル使用の意識がどんどん高まっていると思います。 青少年の犯罪を未然に防ぐために影響力のある企業のこういった活動は注目さ れると思います。また10代のユーザーが多いSNSでこれからの動向が気になる ところです。
「世界と逆に向かう日本の携帯業界」夏野氏に聞く MWC2009http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=MMIT1d000023022009 ⇒iPhoneやAndroidケータイの登場によって、インターネット企業がモバイル 業界を先導していく勢いを持ち始めています。すなわち、モバイルが最も近い インターネットツールとしての見方が広がりつつあるということを示しています。 LTEの導入もモバイルネット利用の拡大を期待させる要 因の一つです。
国内音楽ダウンロード市場、900億円規模に--9割近くをモバイルが占めるhttp://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20388918,00.htm ⇒モバイルでの音楽ダウンロードが全体の9割近くを占める結果となりました。 パケット定額制の導入からモバイルでのデータ通信は増え続けており、それが コンテンツの充実へと繋がっています。今後は同じカテゴリのコンテンツ内で どのように差別化を図るのかが課題といえそうです。
Googleモバイルの検索結果変更と、今後のモバイルサイトのあり方http://japan.cnet.com/marketing/aunmobile/story/0,3800085278,20388892,00.htm?ref=rss ⇒モバイルサイトの少なさから、検索結果をPCサイトと並列に並べることで ユーザーの検索ストレスを軽減させ、有益な情報を提供できると思われます。 今後、モバイル検索は発展を続けると考えられ、各企業とも早急な対応が 必要です。
「LTEでは過去の反省生かす」ドコモ国際戦略担当者に聞く MWC2009http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=MMIT0f000024022009 ⇒ドコモの海外進出に準じて、日本の携帯事業関連企業も海外進出の機会が 広がりそうです。国内ユーザーへのメリットとしても、通信速度の向上や 海外ローミングでのパケット料金の低価格化などが期待されます。