http://journal.mycom.co.jp/news/2008/09/01/051/index.html
⇒ソフトバンクでは3月から始まっていた法人向けサービスが、ディズニー・モバイル
にも適応される形となりました。ディズニー・モバイルに対して何らかのメリットがある
企業にとっては選ぶ基準になりそうですが、内線として使う分には従来のソフトバンク端末
と変わりないと思われます。
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/08/28/045/index.html
⇒ケータイ端末市場の飽和により、通信事業者は中高年層の新規顧客獲得に動いています。
各社ともターゲットが気にしている「健康」に関する機能の充実を図っています。
中高年向け端末はドコモのらくらくホンが先行しているため、auの今後の展開に期待です。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20080808/312538/
⇒Androidというプラットフォームにはアプリの開発に適した環境が整っています。
例えば、無償で開発ツールを手に入れたり、実行するための機器を自由に使えたり
といった点が挙げられます。
このようなプラットフォームが今後のケータイ市場にどのような影響を与えるのか
注目が集まります。