http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0810/15/news013.html
⇒会員のみが利用でき、一般には非公開であるSNSサイトに対して、プロフは
誰でも閲覧できる点が問題視される原因となります。比較的詳細な個人情報が、
他人の目に触れることもあり、それが青少年をネット犯罪に巻き込む可能性を
高くしていると思われます。中高生ユーザーのモバイルサイトに対する知識不足
というのも問題の一つです。
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20381640,00.htm
⇒先日のEMAの認可により、モバゲーが閲覧可能サイトになりました。
現在DeNAでは、多額の資金と人員によって監視体制を強化しており、ユーザーの
信頼性、安全性獲得に動いています。
また、ユーザーのEMAに対しての信頼は思ったより低く、今後判断基準の改善が
求められそうです。
http://www.nikkeibp.co.jp/it/article/NEWS/20081008/316494/
⇒今回の協議会は有害な情報から青少年を保護するために設立されました。
活動内容としては通信事業者、メディア、地域団体が協力し、青少年へ向けて
ネットリテラシーを啓蒙していくようです。これにより、青少年を巻き込んだ
ネット犯罪の軽減が期待されます。
http://markezine.jp/article/detail/5678
⇒コカ・コーラはこのキャンペーンを通じて、電子マネー市場の活性化を図ることが
目的と考えられます。キャンペーン参加への障害をできる限り軽減することで、多くの
ユーザーを取り込めると思われます。早期にマルチマネー自販機を推進することで
他社自販機との差別化も見込めます。
http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20381975,00.htm
⇒今回の再編により、端末の安価化、多岐にわたるユーザーニーズの充足が
実現されます。これによりドコモは、既存ユーザーの確保を目的にしている
と予想されます。飽和状態である国内携帯端末市場において、今回の再編が
どれだけの効果を見せるのかに注目です。