第168話 Yahoo!社長が語る!
こんばんはっ
モバピンクですっ![]()
今日はアポが17時頃終わりましたが、外はもう日が暮れ初めていました![]()
もうすっかり秋ですねっ![]()
今週あと2日。頑張っていきましょうね![]()
では、記事に参りますっ![]()
「インタレストマッチの表示回数は1兆回へ」、ヤフー井上社長が講演
http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20091
ヤフーは、「インタレストマッチフォーラム」を開催し、
社長の井上氏が「インタレストマッチが創る未来」と題した講演をした。
井上氏は興味関心連動型広告「インタレストマッチ」について、
「現在の広告表示回数は月間1000億回だが、
年内か年明けには1兆回を超えるのではないか」と、
掲載枠の拡大に力を注いでいる現状や、課題などを語った。
【考察】
皆さんは「インタレストマッチ」という広告商材をご存知ですか![]()
インタレストマッチは、
インターネットユーザーが過去に閲覧したり検索したページの内容に応じて、
最適な広告を掲載する興味関心連動型広告です![]()
検索連動は、顕在的ユーザーを取り込めることがメリットになるかと思いますが、
インタレストマッチはニーズは潜在的でも10倍のボリュームがある
コンテンツのページで、ユーザーと広告主をマッチングするための広告であるといえます。
このボリュームが大きな特徴なのでは![]()
今後は、今後の課題はマッチング技術の進化だと思います![]()
特にモバイルのインタレストマッチは、まだまだマッチング精度が低いのが現状です![]()
Yahoo!が今後この課題に積極的に取り組み、
結果どのように変化していくか見ものですね![]()
以上です
第167話 効果的なAFができる???
お久しぶりです!モバグリーンです![]()
昨日は楽天がかったかな~っと思ったんですが、日本ハムは強いですね!!
今後も目が話せません☆
本日の記事に参ります!!
アドウェイズ、モバイルアフィリエイト広告に行動ターゲティング技術を追加
└http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertinput.do
アドウェイズは10月16日、コンテンツ連動型モバイルアフィリエイト広告「モバセンス・アフィリエイト」において、行動ターゲティング技術による広告配信を開始すると発表した。モバセンス・アフィリエイトは、モバイル広告配信システムを開発しているモバセンスと提携して、2008年4月から展開しているサービスだ。
アドウェイズは保有するアクション情報(成約情報)を、個人情報を含まない形でモバセンスに提供。モバセンスはそのデータを解析することで、広告間の相関性を表す数理モデルを構築する。このモデルに基づき、有効であると判断したユーザーに対してのみ行動ターゲティングによる広告を配信し、それ以外の場合には従来通りコンテンツ連動で広告を配信する。
【考察】
モバイルAFは掲載におけるコストリスクはないけれど、掲載されるメディアは指定できるわけではないので、どこに掲載しているのか?効果のいい媒体に掲載できているのか?が気になってしまいますね。
なので、リタゲを使って効果の高い媒体へ露出できるようになれば、数字では現れない効果が高まります。
現在、AFに関しては、獲得を増やすためのインセンティブフックスキームと思われているケースがありますが、
質の高いユーザーの獲得が見込めるこのスキームは注目です!
今後このビジネスモデルが浸透していくのか注目です![]()
第166話 ドコモ携帯向けゲーム「グイン・サーガmobile」を配信
お疲れ様です![]()
モバレッドです![]()
今日もホットな記事をアップさせて頂きます。
注目リリース:スクエニ、ドコモ携帯向けゲーム「グイン・サーガmobile」を配信
http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20091020org00m200021000c.html
スクウェア・エニックス(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:和田洋一)は、
携帯電話向けポータルサイト「スクエニモバイル」の新たなコンテンツとして、
「グイン・サーガmobile」iモード版の配信を本日より開始いたしました。
「グイン・サーガ」は、「豹」の頭を持つ超戦士「グイン」を主人公とした、
栗本薫原作のファンタジー小説です。
累計発行部数3000万部を超えるこの大ベストセラー作品は、
今年生誕30周年を記念して、初めてアニメ化されております。
「グイン・サーガmobile」は、アニメ「グイン・サーガ」をベースとし、
プレイヤーが主人公・グインやその他の登場人物となって
物語の世界で冒険の旅を繰り広げるロールプレイングゲームです
前にリリースのあったFF4のケータイゲームの時と同様に
ゲームが進むにつれて課金が必要となっていくスタイル。
FF4の時も第一章は無料でも全部クリアするには4000円以上かかってしまう。
このゲームも一章ごとに500円![]()
でも全部クリアするまでやってしまうように作られているのがうまい![]()
たぶん退会率もだいぶ低いんだろうな![]()
このゲームも期待ですね![]()
第165話 2画面付き!電子ブックリーダー!!
こんばんは、モバピンクです![]()
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今日はアポで六本木に行きました![]()
大学時代はよく出没していた六本木
最近全く行かなくなりました![]()
歳を感じてしまう今日この頃ですっ
笑
っと、では記事に参りますっ![]()
Android搭載の2画面付き電子ブックリーダー「Alex」登場
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/091
モノクロとカラーの2画面を搭載するAndroid電子ブックリーダーをSpring Designが発表した。
コンテンツパートナーや3Gネットワークプロバイダーは明らかにしていない。
【考察】
モノクロとカラーの2画面、フルブラウザ機能を備えるこのAlex![]()
6インチのモノクロ画面で電子ブックなどを読みながら、
関連する情報を3.5インチのカラー画面に表示するという
使い方を想定しているようです![]()
テレビ・雑誌・辞書・インターネットなどなど・・・
色々なメディアを1つのブックリーダーに集約してしまうんですね![]()
時代は本当に最先端化してますね![]()
これは使ってみたいです![]()
日本で発売されるのを楽しみにしようと思います![]()
以上になりますっ![]()
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第164話 大学ケータイ???
こんにちわ、モバグリーンです![]()
だいぶ気温も落ち着きを見せてきて、社内でもニットを着ている人が増えて着ましたね![]()
それでは本日の記事に参ります!
フィールドシステム、きせかえツールの新カテゴリ「大学きせかえ」開発
http://www.atpress.ne.jp/view/12523
└株式会社フィールドシステム(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:鈴木 浩司、以下「フィールドシステム」)は、かねてより携帯ユーザーに人気の、きせかえツールの新カテゴリとして「大学きせかえ」サービスを開発しました。
第一弾として「早稲田大学」のきせかえツール・ケータイアレンジ・きせかえアレンジを、国内3キャリアの公式サイト「遊(i)デザイン」にて、10月16日より配信を開始いたしました。
コンテンツの開発は早稲田大学の同窓会組織である「早稲田大学校友会」に協力をいただき、株式会社早稲田総研インターナショナル(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:河口 俊二)、と共同で行っております。
フィールドシステムでは、今後有力大学のきせかえツールを順次開発し提供していく予定です。
校友にとって心のふるさとである母校をシンボライズするモチーフを素材としたデザインで、世代・性別に関係なく幅広い層に使用していただける作品に仕上がりました。きせかえ作品の中には、着信音として「校歌」の着メロもセットされておりますので、このきせかえを設定するだけで携帯電話を早稲田仕様に変えることができます。
また、ご利用料金の一部を早稲田スポーツ支援に還元するなど、大学公認のサービスならではの特徴をもっています。
【考察】
ありそうでなかった大学モチーフのキセカエですね![]()
大学のイメージでは愛校心が強いイメージがあります。6大学野球に、大学サッカーなどのスポーツ観戦時にはみんなでキセカエ!みたいな流れができるかもしれません。
今後は様々な大学のキセカエが出てきて、早慶キセカエの双方につがりなどを持たせたコンテンツを作って、早慶戦の時期にはアンケートとかを取れたら面白いかもしれないですね。
キセカエ、久しぶりにかえてみようかな。。。。



