あれからひと夏を何度もプレイして、作ったチームで激闘サバイバルを遊んだ。


ノーマルはカットボールや速球派投手のチームでクリア。

ハッスルは肥満体型ばかりのチームで挑戦。
捕手が五人もいるため無駄が多く苦戦したが、12回裏2死で代打の相撲部がサヨナラホームランを打った奇跡が忘れられない。
おかげでなんとかクリア出来た。



栄冠ポイントが20000弱になり、アイテムも増えてきたところで、久しぶりに栄冠モードへ。28日のショップで器材を購入すると、すぐ無くなってしまったのだが。
レベル3、特別練習器材がかなり増え、甲子園の土でグラウンドLVもBまで上げることが出来た。

壊れると悲惨なため、メンテは欠かさないでおこう。


ひと夏の甲子園では、弱小相手に負けたりもしたが、おかげで戦術が見えてきた。

外角の多い投手は右打ちで粘るとか、厳しい球を1、2球見送って甘い球を待つなど、投球パターンを読むようにしたら打てるようになった。






携帯メモリー



こうして甲子園優勝。
そのチームを買い取ろうとしたら、栄冠ポイント10000が払えず。買い取るつもりで頑張っただけにショック。


その後、元がDのチームが甲子園準優勝したところ、たったの900で買い取れた。

逆境○やサヨナラ男、意外性ばかりだったためか、意外性がAという面白いチーム。
最近はひと夏ばかりやっていると思う。


二年目はあまり勝てず、評判もそこそこに落ちてしまった。

途中で気付いた原因は、投手の一人がスロースターターで、弱小高校相手にも勝てないこと。リリーフに回すことで解決した。

それと、選手の一人が覚醒に成功。勉強が狙いやすいと思う。この選手はBBBBAにまで成長した。
逆に、チームでスケジュール変更手帳で栄冠ポイントが無くなるほどコンボ数を粘った揚げ句、27コンボで覚醒に失敗したのは最悪。


それでも三年生最後の夏、順調に決勝まで勝ち進んだ。
ここで、投手のテンションアップにパワリンを3つも購入。3-0で下し、甲子園初出場を決めることが出来た。これには満足。

もっとも、初戦で負けてしまったが。打撃Bでも全く打てない投手。

今の一、二年生は結局起用しなかったため、当分甲子園は無理だろう。別のモードでもやろうかな。


熱闘!パワフル甲子園を遊んでいる。

栄冠への道モードを一年終え、評判は中堅になった。
甲子園まであと一歩かな、という所。


守備と肩力優先で上げ、内野ゴロを取れるようにするのが大事だった気がする。マネージャーが、新入部員を早めに起用しないと後々大変だと言うので、代打やリリーフさせたりしているが。そういうもの?

部員の性格は、試合ではお調子者の伝令、日常ではしたたかな部員がテンションアップしてくれて有り難い。

育成に関しては、野手にフルカウントの本を使うという過ちを犯した。未だにグラウンドLvは最低ランク。



携帯メモリー-とらドラージャン

電撃コミックスのとらドラ!1~3巻を購入。

とらドラを見るのは初めてだが、結構面白かった。

やはり女の子がかわいい。不器用で変わり者の手乗りタイガーと竜のラブコメ。

発売がスローペースだから、いっそアニメでも見てみるのもいいかもしれない。



それとラージャンキーホルダーを入手。

ゲーセンで1000円以上使って取ったもの。

再現性が高いから、つい取ってしまったのだろうと思う。

勿体なくて使えんだろうなあ。