貴方へ突然、目の前から消えないでねこればかり思っちゃう小さな接点でもいいから繋がっていたいこの間が最後なんてのは嫌だからねあの手の温もり組んだ腕の安心感優しい眼差し知ってしまったら・・・もう届くのならいくらでも声を上げるその腕を離さないその奥深くにあるものを知りたいんだ