ばあちゃんが急におうちに来てくれた

新年のあいさつもまだできていなかったのでありがたい

今度(たぶん来年になる)写メのせるけどばあちゃんからお正月に獅子舞もらった(お囃子と共に踊る)

今日はでっかい(おおきいではない)いちごをもらった

今度写メのせるけどでっかい水晶も貸してくれた(本物)よく眠れます様にって

どちらも「みんなに」ではなく「私に」笑

感じるのは

心配してくれてること

愛されてること

ありがとう

私もばあちゃんだいすきだ

もっと元気になるからね




きのう精神科でした

そのあとバイトの面接でした

面倒なので結果だけ報告します

薬が増えました

面接はダメでした(他の職種を勧められた)

ちなみにレストランでした




気付きたくないことに気付いちゃったんだけど

もし仮に精神的に安定する日がきたとしてもバイトやら仕事やら雇ってもらえる確率低いだろうな

持病があるのは不利

別にめげないけど

えっと

病気を隠して採用されたくないんだよね(変に正直だから面接の過程で話すことになる)

理解(ふんわりでいいから)された上で雇ってもらいたいしそうなったら最高

甘いこと言ってるかなあとも思ったし雇用する側は健康なひと選ぶの当たり前だと思うけど

病気も私の一部っていうか
もう切り離せないものだから

それを隠して迷惑かけるのも嫌だし(迷惑はかけたくないけど)

それを受け入れてくれたらありがたい




実は専門に入学するとき

病気持ちだから断られるんじゃないかって本気で思って本気で悩んでた

全然だいじょうぶだったけどwww(普通に入学させてもらえた)




とりあえず

引っ越して落ち着くまでバイトやら仕事やら探すのやめて遊んで暮らすことにした←

すでにその決意がきのう揺らいだけどwww(こういうときに限って魅力的な求人があるから)

でも遊んで暮らすことにしたんだから!

母「飽きるまで遊んで暮らしなさい」←まじか




やめてもいいですか

いきたくない

こんなこと思いたくない

いつからこんなに弱くなった

いつからこのからだに耐えられなくなった

こんなの大したことじゃないのに

いつものことなのに

中学生の自分あんなにがんばってたのに

弱音も吐かないで

「こんなのだいじょうぶだよ」って

「なったのがこの病気でよかったよね」なんて言えて

なんでこんなに弱くなった

なんで耐えられないの

なんで弱音ばっかり吐くようになったの

もうぜんぶ

やめたい