金曜日の夕方くらいから
ケフケフとし始めた オガちん
昨日の午後 病院へ連れて行きました
診察台に乗ると 緊張しているのもあって
ケフケフ言わないし(;¬д¬)
いつもの先生に診てもらうと・・・
体温が少々高い・・・
けど 心臓の音や肺の音も 全く問題ナシ
気管の上部を刺激すると咳が出る・・・
結果
早期のケンネルコフ と言われました
ケンネルコフは 伝染力が強いので
隔離っす・・・
で ついでにって言っちゃ~なんですが
右もものトコに おデキ があったので
それも調べてもらいました
結果
手術をするよぉなものではない おデキ でした
ただ 破裂したり 本犬が気になって舐めるよぉなら
手術を考える・・・かな
マクロっちは 10歳・・・
年齢的にも 少々抵抗力が落ちてきてるかもしれない
ティーニは 腎臓が悪い
薬を飲ませるコトが出来ない
もっちは 心臓が悪い
なるべくなら 体に負担がかかるよぉなコトは・・・
もなかは 心臓にイエローカード
もっち同様 体に負担がかかるコトは避けたい
・・・あずきだけか?今 ダイジョブなのは?
けど やはり いつ免疫力が低下するか判らないから
伝染する危険があるなら 避けたいよね
ってコトで
しばらくオガちんは 隔離になりました
隔離と言っても ストレスを考えると
全く見えない場所に連れて行くワケにもいかないので
部屋の換気をしながら オガちんハウスIN
・・・ダレかが病気になったり
体調を崩したりすると 一気においらのテンション![]()
普段以上に神経質になっちゃうのら
なのに・・・クマも調子悪いと言い出す始末
クマにまで 気を配る余裕 ないぜw
ψ(`∇´)ψ うきょきょきょ

