ウィットロック無双
ん毎度ぉ
昨日のアクセス数が結構よかったので2日連続でブログかきやす
moAんざいです。
ただネタがないので
サイモンウィットロック無双状態に入った動画でもどうぞ
10レグ先取で一時9-3 相手にリーチ掛けられ さらに6レグも差がある状態からの
奇跡の大逆転劇
つーかサイモンの19の使い方すごい考えてありますよね。
あと全然関係ないんですが
ツイッターではつぶやいたんですが
フィルテーラーが来年2月1日 TARGETに移籍するそうですよ。
ユニコーンのフィルモデル 当店にまだ在庫ありますのでお早めにどうぞ!!
by moAんざい
昨日のアクセス数が結構よかったので2日連続でブログかきやす
moAんざいです。
ただネタがないので
サイモンウィットロック無双状態に入った動画でもどうぞ
10レグ先取で一時9-3 相手にリーチ掛けられ さらに6レグも差がある状態からの
奇跡の大逆転劇
つーかサイモンの19の使い方すごい考えてありますよね。
あと全然関係ないんですが
ツイッターではつぶやいたんですが
フィルテーラーが来年2月1日 TARGETに移籍するそうですよ。
ユニコーンのフィルモデル 当店にまだ在庫ありますのでお早めにどうぞ!!
by moAんざい
ダーツで世界1になる練習法を本気で考えてみた。②
ん毎度ぉ
シャフトは断固アルミ派
moAんざいです。
今日はダーツで世界1になる練習法を本気で考えてみた。②です。
なんのこっちゃ?って人は前回の①をみてください。
①でベースは固まったことになると思いますので次の段階です。
ちなみにベースとは どれくらい打つようになったかが重要ではなく
ある程度のレベルまで自分の力で出来るようになったという事実が大変重要です。
そこで今まで封印してきた理論や道具の違いを色んな人の意見を聞いてみて
試してみましょう。
この段階で試すことでベースとして自分で考えることができますので
ぶれずに「試す」ことが可能かと思います。
2013年現在 日本だけでも様々な道具や理論が出回っています。
それぞれ単品で考えれば世界トップクラスが使っても問題無い逸品ばかりです。
試す事で見識も広がり間違いなくプラスになると思います。
その後はトーナメントに毎週のように出てみましょう。
最初は勝てない 打てないがいいですね。もちろん全力を出した上でですけど。
自分が捧げてきた全てを否定されるくらいでいいと思っています。
そこからどう這い上がっていくのかが重要であって
そのために①の自分で考えるっていうベースが生きると思います。
結果はそこでは問いません。
悩み悔やみ後悔を重ねて
それでも世界トップを目指すために対策を考えられないといけません。
要領の良い人や負けず嫌いに人は大抵ここで躓く人が多いように思います。
要領の良い人は自分が捧げた時間とお金を考慮し
世界のトップにいくまであとどれほどのものを捧げて それでも届かないかも知れない。
じゃあ違う事をがんばった方がいいんじゃないか?
負けず嫌いの人は
勝てない事が辛くどんどんつまらなくなってくる。
と考える人が一般的ではないですかね?
そもそも一握りのトップクラスを目指すことは不可能に近いことへの挑戦だったりします。
理屈で言えば
報われない事の方が可能性は高く思えます。
それでもなおトップを目指せるのは ただのアホかもしれません。
挑戦自体を楽しめなければ難しいと思います。
あるときは
自分より時間もお金も捧げていない人にぼっこぼこにされる時もくるでしょう。
普段なら何てこと無い1本を外して優勝を逃す事もあるでしょう。
試合に緊張して手が震えて自分が向いてないと理解することもあるでしょう。
親族や友達から定職につかずに何をやっているんだと怒られることもあるでしょう。
様々な心が折れるシチュエーションに見舞われながら
それでも「世界のトップに行きたいんだ!」
そう思う人だけが 世界のトップになる 可能性が1%くらい残るのではないでしょうか?
「夢は叶う」といいますが
個人的には
「諦めなければ夢は叶う可能性が少しある」を略して「夢は叶う」と言っていると思います。
挫折を繰り返し自分でより高みにいける
それは誰かに教わるだけでは難しいように思います。
小難しい話になってきましたが②では自由に制限をかけずにやってみるってことです。
そのなかで①でベースが出来ていれば練習方法等は自分で必要なものを生み出すと思います。
なので本当は①が大事であとは自分で考えましょうってことです。
重ねていいますがこれはただの
妄想ですからあしからず
by moAんざい
シャフトは断固アルミ派
moAんざいです。
今日はダーツで世界1になる練習法を本気で考えてみた。②です。
なんのこっちゃ?って人は前回の①をみてください。
①でベースは固まったことになると思いますので次の段階です。
ちなみにベースとは どれくらい打つようになったかが重要ではなく
ある程度のレベルまで自分の力で出来るようになったという事実が大変重要です。
そこで今まで封印してきた理論や道具の違いを色んな人の意見を聞いてみて
試してみましょう。
この段階で試すことでベースとして自分で考えることができますので
ぶれずに「試す」ことが可能かと思います。
2013年現在 日本だけでも様々な道具や理論が出回っています。
それぞれ単品で考えれば世界トップクラスが使っても問題無い逸品ばかりです。
試す事で見識も広がり間違いなくプラスになると思います。
その後はトーナメントに毎週のように出てみましょう。
最初は勝てない 打てないがいいですね。もちろん全力を出した上でですけど。
自分が捧げてきた全てを否定されるくらいでいいと思っています。
そこからどう這い上がっていくのかが重要であって
そのために①の自分で考えるっていうベースが生きると思います。
結果はそこでは問いません。
悩み悔やみ後悔を重ねて
それでも世界トップを目指すために対策を考えられないといけません。
要領の良い人や負けず嫌いに人は大抵ここで躓く人が多いように思います。
要領の良い人は自分が捧げた時間とお金を考慮し
世界のトップにいくまであとどれほどのものを捧げて それでも届かないかも知れない。
じゃあ違う事をがんばった方がいいんじゃないか?
負けず嫌いの人は
勝てない事が辛くどんどんつまらなくなってくる。
と考える人が一般的ではないですかね?
そもそも一握りのトップクラスを目指すことは不可能に近いことへの挑戦だったりします。
理屈で言えば
報われない事の方が可能性は高く思えます。
それでもなおトップを目指せるのは ただのアホかもしれません。
挑戦自体を楽しめなければ難しいと思います。
あるときは
自分より時間もお金も捧げていない人にぼっこぼこにされる時もくるでしょう。
普段なら何てこと無い1本を外して優勝を逃す事もあるでしょう。
試合に緊張して手が震えて自分が向いてないと理解することもあるでしょう。
親族や友達から定職につかずに何をやっているんだと怒られることもあるでしょう。
様々な心が折れるシチュエーションに見舞われながら
それでも「世界のトップに行きたいんだ!」
そう思う人だけが 世界のトップになる 可能性が1%くらい残るのではないでしょうか?
「夢は叶う」といいますが
個人的には
「諦めなければ夢は叶う可能性が少しある」を略して「夢は叶う」と言っていると思います。
挫折を繰り返し自分でより高みにいける
それは誰かに教わるだけでは難しいように思います。
小難しい話になってきましたが②では自由に制限をかけずにやってみるってことです。
そのなかで①でベースが出来ていれば練習方法等は自分で必要なものを生み出すと思います。
なので本当は①が大事であとは自分で考えましょうってことです。
重ねていいますがこれはただの
妄想ですからあしからず
by moAんざい
ダーツで世界1になる練習法を本気で考えてみた。①
ん毎度ぉ
そう 今日はただの妄想の話。
moAんざいです。
今日は自分なりにハードダーツで世界1になれる練習方法を考えてみました。
実際にやってみた人感想お待ちしております。
ダーツをプレイしたことない人を対象にしています。
まず初日に
練習用ノートを用意します。そこに「自分はダーツで世界1になる」
または「ダーツ王にオレはなる!」と書きましょう。
意外と重要なのが「なりたい」ではなく「なる」という決意こそが重要です。
そのあと501のルールを教えます。そこでは
501点をダーツが刺さった点数減らしていき
最後はダブルで上がるってことだけ伝えます。
テクニック等のアドバイスは一切いりません。
その後
ダーツ1セットをプレゼントします。
タングステン製のものであればなんでもかまわないです。
できれば金額も教えてあげてください。
消耗品は適当に渡しましょう。
ダーツボード一式を買わせ家に設置してもらいます。
設置時に
オフィシャルの距離等を確認します。
ノートに今日の感想をなんでもいいので書いてもらって初日終了です。
翌日練習に入ります。
ノートに
「自分はダーツで世界1になる」
または「ダーツ王にオレはなる!」と書きましょう。
朝食を食べ柔軟体操とジョギングを30分づつ行います。
できれば柔軟体操を念入りに。
その後ボードで501を一人でひたすら行います。
点数や上がった本数が分かるようスコアをノートに書きながら
上がるまでリミット決めずにひたすら投げ続けます。
ルールで誤認があるといけないので見てあげましょう。
ポイントは決してアドバイスをしないこと。
ルールを教えてあげるのはあり。
これを3時間ほど続けます。
お昼休みで昼食をとり
また柔軟体操とジョギングで1時間とり
3時間投げます。
休憩などして夜ごはんを食べ
最後に1時間投げましょう。
これを一日のメニューとして最後にノートになんでもいいので感想を書きましょう。
できればこれを週5日 完全オフな日も必ず作りましょう。
出来ない場合 柔軟とジョグと投げ込みを1セットとして
1セットは行いましょう。
これをまずは1年を目安にがんばりましょう。
これがその1
その1の
トータルのポイントとしては
世界1になると強く思い続けること
1人でやること
アドバイスをしないされないこと
道具は変えないこと
人が投げてるところやハウツーDVD(エロいやつは可)など見ないこと
これらが ぶれそうになった時に方向修正ができる人が近くにいること
別にダーツに近い人じゃなくても可(親とか)
日本人で今まで世界1位になった人それどころかトップ10に入ったことはありません。
その中で世界の1位を目指すとなったとき教えられる人が日本にはいません。
だれも到達してませんから。
自分で切り開く力が必要だと思います。初期の段階で誰かに教わり
仮に爆発的にうまくなったとしても
世界に挑戦するときに道の切り開き方がわからないので躓きます。
またそのレベルに達した人がいないので教わることもできません。
世界で1番になるという強い思いが満足しないことにつながります。
より強くもっと精度を高める役に立つんです。
さらに全てダーツのことで頭がいっぱいになります。
飯食ってても トイレにいってもダーツのことが頭から離れないくらいがちょうどいい。
初期の段階を自分の力のみでうまくなること自体がその1の重要なポイントです。
柔軟とジョギングは長期間体に負荷が掛かるダーツにおいて必須です。
世界を目指すってなるとやっぱりスポーツですから足腰は重要です。
目安で1年っていってますが
501で一本当たりの平均点が25点くらいまで行ってなければもう一年やりましょう。
フィルテーラーが今53才くらいだったかな?
その年まで第一線で頑張れること考えたら。
そもそも世界で1番とろうとするなら1~2年の犠牲など
どうってことない くらい思えないと 厳しいと思いますがね。
今の世界レベルはそれほどのレベルにありますし
これから1~2年でさらにレベルが上がっているでしょう。
次回はその2行ってみよう!
もう一度いいますが
あくまで妄想の話ですから
あしからず。
by moAんざい
そう 今日はただの妄想の話。
moAんざいです。
今日は自分なりにハードダーツで世界1になれる練習方法を考えてみました。
実際にやってみた人感想お待ちしております。
ダーツをプレイしたことない人を対象にしています。
まず初日に
練習用ノートを用意します。そこに「自分はダーツで世界1になる」
または「ダーツ王にオレはなる!」と書きましょう。
意外と重要なのが「なりたい」ではなく「なる」という決意こそが重要です。
そのあと501のルールを教えます。そこでは
501点をダーツが刺さった点数減らしていき
最後はダブルで上がるってことだけ伝えます。
テクニック等のアドバイスは一切いりません。
その後
ダーツ1セットをプレゼントします。
タングステン製のものであればなんでもかまわないです。
できれば金額も教えてあげてください。
消耗品は適当に渡しましょう。
ダーツボード一式を買わせ家に設置してもらいます。
設置時に
オフィシャルの距離等を確認します。
ノートに今日の感想をなんでもいいので書いてもらって初日終了です。
翌日練習に入ります。
ノートに
「自分はダーツで世界1になる」
または「ダーツ王にオレはなる!」と書きましょう。
朝食を食べ柔軟体操とジョギングを30分づつ行います。
できれば柔軟体操を念入りに。
その後ボードで501を一人でひたすら行います。
点数や上がった本数が分かるようスコアをノートに書きながら
上がるまでリミット決めずにひたすら投げ続けます。
ルールで誤認があるといけないので見てあげましょう。
ポイントは決してアドバイスをしないこと。
ルールを教えてあげるのはあり。
これを3時間ほど続けます。
お昼休みで昼食をとり
また柔軟体操とジョギングで1時間とり
3時間投げます。
休憩などして夜ごはんを食べ
最後に1時間投げましょう。
これを一日のメニューとして最後にノートになんでもいいので感想を書きましょう。
できればこれを週5日 完全オフな日も必ず作りましょう。
出来ない場合 柔軟とジョグと投げ込みを1セットとして
1セットは行いましょう。
これをまずは1年を目安にがんばりましょう。
これがその1
その1の
トータルのポイントとしては
世界1になると強く思い続けること
1人でやること
アドバイスをしないされないこと
道具は変えないこと
人が投げてるところやハウツーDVD(エロいやつは可)など見ないこと
これらが ぶれそうになった時に方向修正ができる人が近くにいること
別にダーツに近い人じゃなくても可(親とか)
日本人で今まで世界1位になった人それどころかトップ10に入ったことはありません。
その中で世界の1位を目指すとなったとき教えられる人が日本にはいません。
だれも到達してませんから。
自分で切り開く力が必要だと思います。初期の段階で誰かに教わり
仮に爆発的にうまくなったとしても
世界に挑戦するときに道の切り開き方がわからないので躓きます。
またそのレベルに達した人がいないので教わることもできません。
世界で1番になるという強い思いが満足しないことにつながります。
より強くもっと精度を高める役に立つんです。
さらに全てダーツのことで頭がいっぱいになります。
飯食ってても トイレにいってもダーツのことが頭から離れないくらいがちょうどいい。
初期の段階を自分の力のみでうまくなること自体がその1の重要なポイントです。
柔軟とジョギングは長期間体に負荷が掛かるダーツにおいて必須です。
世界を目指すってなるとやっぱりスポーツですから足腰は重要です。
目安で1年っていってますが
501で一本当たりの平均点が25点くらいまで行ってなければもう一年やりましょう。
フィルテーラーが今53才くらいだったかな?
その年まで第一線で頑張れること考えたら。
そもそも世界で1番とろうとするなら1~2年の犠牲など
どうってことない くらい思えないと 厳しいと思いますがね。
今の世界レベルはそれほどのレベルにありますし
これから1~2年でさらにレベルが上がっているでしょう。
次回はその2行ってみよう!
もう一度いいますが
あくまで妄想の話ですから
あしからず。
by moAんざい