前回のブログで子供たちへいつ赴任のことを話すか書きましたが、

先日ついに息子へドイツへ行くこと、お友達とお別れしなければならないことを主人から話しました。

 

2人でお風呂に入っているときに話したようで、私はそのときの様子を見ることはできなかったのですが、

主人曰く、息子は少し泣きそうになっていたけど、きちんと理解していたよとのこと。

 

小学校へ入学してお友達もたくさん増え、毎日を楽しく過ごしている息子にとって、

海外への引っ越しはかなりの衝撃だと思います。

息子は『ドイツ語勉強しなきゃ-』と前向きに話していますが、これからドイツでは語学を含めかなりの苦労をすることになると思うので、

親としては心苦しいですが、息子にとっていい経験になると信じ、サポートしていきたいと思います。

 

頑張るぞー。