幼稚園の頃から一緒に遊んだ幼馴染。
ウチと姉妹の年齢が1歳差。
広いお庭の家で実家のすぐそばなのでしょっちゅう遊んでました。
2人とも結婚して遠くに行ってしまってからは会ってません。
コロナの頃、妹がおばさんに商店街で会ったのが最後。
母の入院を知って心配してくれました。
それほど遠くはない距離ですが、帰りはタクシー呼ぶと言っていたので、
妹がおばさんの体調心配していました。
母が退院して一度電話したけど出ませんでした。
あれから数年。
姉妹2人が嫁いだ後、家はずっと古いまま。
もう50年くらい経っているのでしょうか?
お家のたたずまいは入り口にきれいなお花が飾ってあってそのまま。
何と連休前、急に更地になって売地の看板。
改めて見ると広い家だった・・・・
実家は都心のど真ん中なので、
小学校の同級生など誰かしら兄弟が実家戻って2世帯、
3世帯住宅。
最近たまに売地を見かけるけど
幼稚園、小学校、中学くらいまで遊んだ幼馴染の家がなくなるとなんとなく寂しい。
都心だけあって、売地の看板見ることがめずらしく、
あっという間に新しい家が建ってます。
実家も内装など少しづつ改装しなくっちゃ。
陸屋根やベランダの防水など、少しづつ修理改装していました。
一気に改装するのは大変なので、こまめにリフォームしておくことが大切です。
家も年取るなあ~
そしてまだ働いているうちに快適にリフォームしておかないとね![]()