ジュンスの手紙
昨日ジュンスがUPしたお父さんへの手紙。
朝UPしようかと思ったけど時間がなくて今になりました。
お父さんへの気持ちがたくさん詰まった手紙だから
遅くなったけど上げておきます。
<翻訳機を使い、読みやすいように少し文章を編集しました>
お父さんとの離別もいつの間にか一ヶ月が過ぎました。
何がそんなに考える余裕もなかったのか、悲しむ余裕さえなく日々が過ぎて行った。
今思えばあらゆることが夢のようでまだ夢を見ているような気がする。
お父さんの仕事整理、家内事、関連書類整理などすべてのことが私にとって初めてだから、新しい家長として初めてすることだから、かえってさらに歯をくいしばるようだ。
今振り返ってみると葬儀の時、父の行かれる道が寂しくないようしてくださった皆さんたちに
本当に涙が出るほどありがたい。
荒れた世界の中でもう一つの大きな温かさを感じた。
自分自身がもっと強くならなければならないという気持ちも、
瞬間毎瞬間ごとに私を訪ねてくる非常に大きな虚しさ。
その後相次いで訪ねてくる虚しさに胸が詰まった感じでよく聞こえなくなる。
私は今日もお父さんと突然の別れに疑問がおこり憤り、
私の夢を振り切って過ごす。
無情な日常や社会生活の中で8年間離れていた私達。
後悔が戻ってくるこの瞬間。
あなたと与えられた時間がここまでだったとは誰が知ったのか。
世界は冷たいが暖かい。しかし、暖かいが冷たい。
その時、知らなかったあなたが私の中にあります。
もう少し分かるようだが、すでに私たちに与えられた時間は、
ここまでのようです。
失ってみてこそ大切さが分かるという話。
まだあなたの跡が多いです。
どこかで、長男よと呼ぶような私の耳に忘れられないあなたの力強い声。
学生時代の試験勉強で夜遅くまで疲れているときに、
静かに来て私の肩をもんで下さった暖かい手。
幼少時代、私にボクシングとサッカーを教えてくださって一緒に走った運動場。
その胸が熱くなった私たちの息。
亡くなる何日か前まで、私の膝手術に関して心配して、わけもなく心配するかと思って無駄に子供たちに話もしなくて応急室で行った、そのようなあなたを今は見られなくて、聞けなくて、触ることができないということにあまりにも胸が痛いです。
愛してますパパと声を出して表現することができなかった、大人になった後、あなたと追憶するができなかったのが辛いです。
愛しています申し訳ありませんお父さん。
今はゆっくり休んで下さい。
息子 キム・ジュンス 拝

!!
ミアネ

























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おっと!妄想の旅に出てしまうとこだった(笑)












ヨジャにしか見えないくらい可愛い~~。

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キャー
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大丈夫だよーーーー!!!















せこいブー









