ジュンスペン 寄付活動
ジュンスのファンサイトが聴覚障害者へ寄付したニュース記事です。
ジュンスの誕生日が近いことも理由のようですね。
嫌なニュース記事が続く中、少し心が温かくなりました。
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(翻訳機使用)
東方新起のシアジュンスと歌手ファンボのファンたちが聴覚障害児童の
手術費および言語治療費を寄贈温かいファン愛を伝えて目を引く。
20日社団法人愛のかたつむりによればシアジュンスのファンコミュニティ「シアソウル」と
ファンボのファンコミュニティ「エステルラ」会員たちは聴覚障害児童と青少年の
人工蝸牛手術費および言語治療費を寄贈,聴覚障害者に対する深い関心と美しい愛を実践している。
シアソウルは昨年12月15日シアジュンスの誕生日を記念して,
物質的な贈り物よりは良いことで誕生日を記念するために聴覚障害を抱いていた
キム団ヒ(小学校6)さんのなくした声を探すために人工蝸牛手術と
言語治療費800万ウォンを寄贈した。
当時、ヒのお姉さん(中学校3)さんも同じ聴覚障害を抱いていたが,
一度の機会を妹に先に譲歩した便りが伝えられて,シアソウルは今年にも
シアジュンスの誕生日を迎えて12月15日清淡の声耳鼻咽喉科で
ヒのお姉さんも手術と言語リハビリ治療を後援することに決めた。
'シアソウル'は愛のかたつむりに1千万ウォンの後援支援金を寄付して
年末を控えて困難に出会った隣人たちに温かい愛を伝えた。
(中略)
シアソウルのマスターアぐるっと(ニックネーム)氏は
「シアジュンスが契約問題などが解決されて,今後も持続的に聴覚障害者らと
ご一緒する歌手で記憶されることができたら最高だ」として
「ヒのお姉さんはとても可愛くて愛らしくて,以前から機会があれば
お姉さんにも声をプレゼントしたかったがこのように手術が可能になって本当にうれしい」
と意味深い行事に参加した所感を明らかにした。
(後略)