昨日はやっと新木場でのライブが出来たみたいですね


publish & recover!

ぱぶりっしゅ!

あー行きたかったなぁ
でも明明後日から実習だから
明後日引っ越しだから


行きたすぎて夢見たよ
参戦してる夢


行けなかった人が結構いて(っていう設定)
前列の方がスカスカだったの
後ろはほぼ満員だったんだけどね
で黄泉たんが
「寂しいから前来ちゃいなよ」
って言って、
まぁ僕らは「きゃー」って行くじゃないですか
全席指定だったけど、そうじゃなくなって
もちろん私は上手の最前列をとったのね(初心者のくせにね←)

で、ひっつーまでほんと数センチのとこで
ひたすら咲いてたのね←

そしたら曲が始まるーってなって
黄泉たんが
「みんな下がってー、元の場所に戻ってー!」
的なことになって

戻んなきゃなぁ…ちぇっ的な感じで渋々戻ろうとしたら
ひっつーがすごい眉間にしわ寄せで
シッシッって「早く戻れよ」みたいな感じにしたのよ

なんかマナー悪い、みたいな感じに


もーショックでショックで!
ま、夢なんですけどね!

ひつはそんなことする人じゃないって思ってるけど、夢ん中ではマジだと思ってるからね!
ひたすらショックだった 笑


たぶん、柩さんの衣装は天下大暴走のあの衣装に似てた気がする
あんま覚えてないし、衣装にも詳しくないけど

でも初期のほうの柩さんだった




まー
ライブ行きたかったな、って話しです



仕方ないので家でちゃんと
真面目に勉強してました。



















嘘です。
(あ、別にエイプリールフールだからって訳じゃないよ)
フールっていうとthe Fool思い出す
なのでとりあえずthe Fool聴いて落ち着きます。


 
3月9日はSuGの日
と言うことで、
 
記念に★
 
 
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ほんとは3月9日に
ちゃんと描けてたんだけど
 
地震やらなんやらで
載っけれなかった*stare*-ファイル0128.gif
 
 
私のファッションリーダーは
武瑠です*stare*-ファイル0237.gif
 
 
 
あ、でもこの絵の服は
私が勝手に描いたやつ
だからダサいのは
スルーしてください*stare*-グラフィック1024029.gif
 
武瑠みたいに
お洒落にはなかなか
なれない*stare*-ファイル0208.gif*stare*-ファイル0212.gif
 
 
 
 
 
これは自己満ですから
3月9日記念ですから
 
ていうか人に見られて
興奮するタイプの
ただの変態ですから←
 
 
中傷はよしてね*stare*-ファイル0206.gif*stare*-ファイル0211.gif
 
 
 
 
でも見られて興奮する
タイプだから←
 
たぶん今後も載せると
思われる*stare*-ファイル0204.gif
 
絵載せるときは
(ヱ)ってタイトルに
いれるようにするから、
見たくない人は
避けてください*stare*-ファイル0203.gif*stare*-ファイル0156.gif
 
 
はい。
 
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高校の頃、
一度鬱になってから
死ぬことが身近になった。

車とか原付とかの運転中、
今少しハンドルを切れば即死、とか
今一歩踏み出せば電車にひかれて即死、とか
窓の外を見て、この高さから落ちたら、全身大怪我だけど死ねないな、とか。

死ぬことって、
何十年後かに悩むことであって、やっぱり別世界の話し、って無意識に思ってた。
目の前で身近な人を亡くした事もなかったし、自分も健康に生まれ育つ事が出来たので余計だった。
でも一度、本気で、消えたいと願った事があって。
死んでしまいたくなった時期があって。
その時は具体的に考えた。
意識を手放す、死ぬ瞬間ってどんな感じなんだろうか。
死んだ後、それを見た母はどう思うか。
遺影は何を使うのか。
その後の私の部屋はどうなるのか。
本当にリアルに、いろいろ考えた。
携帯のデータフォルダも、見られたくないものは削除して整理した。
でも死ななかった。もう少し生きたいと思った。

私が死んで、この世界に遺る物は、
少しの悲しみと
中くらいの哀れみと
たくさんの迷惑だと思った。

例えば、私が踏切に飛び込んだとする。
お母さんとか、友達は悲しんでくれるかな。
その話しを人伝に聞いた人は「まだ若いのにね」とか「進級が決まったばっかりだったらしいわよ、可哀相に」とか同情するでしょう。
それから、不運にも事故現場を見た人、家族、巻き込まれた人、たくさんの人に迷惑をかける。
きっと、目撃した人は一生のトラウマになると思う。
赤い物や肉が食べられなくなったりするかもしれない。
運転手さんは人殺しの気持ちになってしまうかもしれない。もう一生仕事が出来ないかも。
バラバラに飛び散った身体を片付けないといけないし、血だらけになった線路や車体を洗わないといけない。
ダイヤが乱れるだろうし、その人たちにもすごい迷惑。
たくさんたくさん、迷惑。

だから、氷みたいに溶けて消えてしまえばいいのに、と思う。
でも私は純粋じゃないから。
私の体内はどす黒いものが渦巻いていて、ぐっちゃぐちゃだから。
液体になってまらその汚さは溶けきらず残ってしまうんだ、と思った。

私は生きてきていろんな物事を吸収してきた。
いいものも悪いものも。
また、吸収するだけじゃなくて、産み出すようにもなった。
どす黒い感情とか。
だから私は不純物。
溶けきらない。
綺麗に消えることすら出来ない。


生きていくには、好きなものが必要だと思った。
その、好きなもの、は
親、家族、恋人、友達、ペットはもちろん
俳優やアイドルとかの偶像でも
漫画のキャラクターとか二次元でも
むしろ漫画でもドラマでも趣味でも
ほんとに何でもいいんだ。


もう少しあの人と一緒に居たいから
もう少しあの人を見ていたいから
あの人の活躍が見たいから
続きが見たいから
もう少しやっていたいから

死ぬことを先延ばしにする理由になればいいと思うんだ。
死にたくない、って思って貰うのが一番いいんだろうけど。
どうせ人なんてそんな何百年も生きないんだから、必ず死ぬんだから、少しでもその身近にある死を遠ざけて、先延ばしに(自らの意志で)出来ればそれでいいと思う。

そう思う。